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はじめに

こんにちは、当ブログを読みに来ていただいてありがとうございます。
当ブログの管理人のりんごと申します。

このブログは、学校の勉強でしか英語を学習していない私が、
独学で英語の達人を目指す実践記録であります。

まだ達人には程遠いレベルですが、ある英語習得本を2種類組み合わせることで、
これが最短最高の独学方法であると確信しております。

そこで、はじめにこの実践方法の流れを、
私の失敗も踏まえて説明させていただきます。

これを読んで、みなさん、
お金をかけずに英語の達人を目指しましょう。

ちなみに私の行っている方法には、
膨大な量の単語の暗記や、難しい文法の勉強は必要ありません。
日々、好きな英語に漬かりながら、
体に(頭・口・耳など)英語が自然に見に付くと言われている方法です。

おすすめする教材はこの2つだけです。


毎月の英会話に何千円も払ったり、何万円もする教材は
必要ありません。この本を読破するだけで方法はわかります。
そして、私はこの2つを組み合わせて実践しています。


組み合わせ方法と、実践記録がこのブログです。
みなさん、一緒に英語を体得(体に刻み込み)しましょう。

まずは続きで詳しく紹介しますので読んでみてください。
↓↓↓↓↓↓↓↓
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【英絶ステップ3】 10ヶ月経過

【新】英絶STEP3 実践記録

10ヶ月・304日・401時間

(書き取り209時間・読み込み192時間)

846単語・ノート660ページ
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答え合わせの段階

【英絶ステップ3】が9ヶ月過ぎました。

やみ雲に書き取り・読み込み・意味は分からずという「やみ雲段階」から
レベルアップしてきて「答え合わせの段階」になってきました。

ここで、私の【英絶ステップ3】の用語を確認します。

書き取りノート
英英辞典の単語の意味を書き取りしているノート。現在10冊目。

元ノート
辞書で調べているわからない単語が載っているノート。
一番最初に書き取りしたノートの中から、意味のわからない単語を
順番に調べて「書き取りノート」に写している。
まだ1冊目の途中です。

元単語
「元ノート」に載っているはじめの方で書き取りした単語。

書き取り単語
「元単語」の意味のなかのわからない単語。
この単語を書き取りしていきます。


以上です。


さて、「答え合わせの段階」の話にもどります。
「書き取りノート」が10冊目に入ってから実感してきました。

「やみ雲段階」のときは、もちろんわからない「書き取り単語」も、
「書き取りノート」に写した意味の文もほとんどわかりませんでした。
やみ雲に書いて、やみ雲によむだけです。

「書き取りノート」に写した文の意味がわからないので、
「元単語」の意味もわかりません。


そして、最近の「答え合わせ段階」では。

「書き取りノート」に写した文の意味が、うっすらわかります。
なので、
「書き取り単語」の意味がうっすらとわかります。
だから、
「書き取り単語」を使った「元ノート」の文の意味がだいたいわかります。
それで、
「元単語」の意味がはっきりわかります。
9ヶ月前・10冊前の答え合わせです。

9冊かかって「答え合わせ」できた単語は、
わずか15個くらいです。
まだまだ元ノートの16ページしか進んでいません。
でもこの15個は完全に体化されています。
そして、答え合わせ単語は、これから加速して増えていくと思います。
たぶん。理由は加速してからお話します。

この元単語を体化するために、読み込みする方法を工夫しています。
たとえば、書き取り文を合計20回読み込みしたい場合、
はじめに書き取りしたときに10回読み込みします。

それから「元単語」のなかのわからない「書き取り単語」を
すべて書き取りできて「答え合わせ」ができた段階で、
「元単語」の文を10回読み込みします。

最初に半分・答え合わせに半分、読み込みを分けることで、
意味を踏まえながら読むことが出来ます。
ここまで長く長くつきあってきた「元単語」はしっかり体化できます。

ちなみに私は、「元単語」の答え合わせが終わったら、
「元単語」の「元単語」(今は一番最初の1ページ目の単語です)も
読む返して答え合わせしています。

答え合わせも「元ノート」の10ページくらいは出来ていませんので。

書いていて意味が読者の方は意味がわからないだろうなあと思えてきました。
すみません。



まとめると、「答え合わせの段階」は、
「書き取り単語」の意味が理解できるという段階になったということです。

「書き取りノート」に写した文の意味が全てわかるほどではありません。
わかる部分をつなぎあわせ「書き取り単語」の意味が推測できる段階です。

いままでは、わかる単語もあるけど、わからない単語もある。でしたが、
今はほとんど推測できる。です。

単語耳の著者が、多読する際の説明で、
「わからない単語もあるけれど、それを抜かして全体の意味を推測して
 読んでいくと良し」
と、書いていたのを思いだしました。
まさにその推測段階です。

きっと、9冊のノートのなかに、わからない単語が何度も登場していて
なんとなくの推測が頭の中に蓄積されているのだと思います。

なんんとなくの蓄積が、なんとなくの推測を生んでいるのだと思います。

「やみくも段階」も必要なんだと思います。

「やみ雲段階」9ヶ月
「答え合わせ段階」3ヶ月予定


物理的にも、【英絶ステップ3】は少なくても1年はかかります。
英語は絶対勉強するなに登場するKさん・著者が言う
平均半年~1年でペラペラというのは、
かなりの単語力の蓄積が以前からあったのでは?
という感想です。


















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【英絶ステップ3】 9ヶ月経過

【新】英絶STEP3 実践記録

9ヶ月・276日・362時間

(書き取り184時間・読み込み178時間)

737単語・ノート575ページ
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英絶3 【500ページ達成】 発音を減らす

【英絶ステップ3】を黙々と続けて8ヶ月。
ついに、辞書を書き取りしているノートが500ページを超えました。
と、喜んでおりますが、まだまだステップ3は続きそうです。

一冊60ページのノートで9冊目です。
で、調べた単語は600個ほど。

最近では、辞書の文章を書き取りしながら意味も浮かんできます。
まだ調べていない単語がでてくると全然わからないこともありますが、
その単語さえ解かればOKという感じです。

初期の頃の、ひたすら単語を調べ続けるというレベルから、
わからない単語を調べて理解していくというレベルになっていると
感じています。

単語を調べれば(書きと発音)調べるほど、
理解していっています。
だから、もっともっと多く調べたい。

なので、ここからはより多くの単語の書き取り・発音ができるように、
実践の効率化を考えてみました。

●今までの実践方法

書き取り1時間、発音1時間でした。
これでノート3~4ページほど書き取りができます。
この3~4ページを発音するのが9回くらいです。

さらに、わからない単語を書き取りした元のノート、
(現在のところはまだ、1冊目のノート)
この元の書き取りのわからない単語を半ページほど調べ終わったごとに、
元の文章を何回か発音します。
この元ノートの集中発音で全ての発音を20回にあわせます。

最初に9回発音していたら、後で半ページ集中して11回発音する。
これで発音は合計20回づつしています。

私にとってこの元ノートの集中発音が効果ありです。
最初に読んでいるときは、意味がほとんどわからない状態の発音ですから、
正直あまり頭に入っていないはずです。
しかも、次から次へとわからない単語を調べて読んででは、
最初のほう流されてどこかへ行ってしまっているでしょう。

でも半ページ調べるごとに10回程度読み返すことで、
その半ページの意味はほぼ完璧にわかります。
意味がわかる状態で読み返すことは、
その部分の単語も蓄えられるのです。

しかも、最近数時間で調べた単語を使った文章を読み返すので、
調べた単語の使い方も復習できます。

現在書き取っているノート・元のノート、
双方の復習ができている状態
なので、
より効果的に蓄えることができます。

書き取り1時間(3~4ページ)と発音1時間(20回)を
実践していました。

●500ページからの実践方法の効率化

書き取りの時間はそのまま。書き取りしないと進みませんので。

この現在と元のノートに反復発音は継続すべきです。
が、それでも発音の時間を削っても良いと考えました。

1回につき1時間の発音を実践してきましたが、
30分を超えるくらいから集中力が極端に減ってきます。

正直言って、のこりの30分は惰性で読んでるだけ。
口だけ動かして何も考えていない状態です。

なので、集中できる時間で、ある程度発音と文章の理解ができる
40分に減らしてみます。
これで6回くらい読めます。


書き取り1時間・発音40分
この割合で実践していきます。

なので元ノートの反復も含めた合計の発音回数は15回くらいに
減るかもしれません。

この発音時間を減らす効用は他にもあります。

私の場合、家族と一緒に暮らしているので、
書き取りはいつでも出来るのですが、発音は一人の時でないとしていません。

一人じゃないと出来ないというわけではないのですが、
集中するためには、少なくとも部屋に閉じこもらないといけないので、
夜とか休日とかは、なかなか進まないのです。

なので、自分一人の平日の日中に発音・夜や休日に書き取りという
パターンになります。

そうなると、一人の時間を逃すと、次の日まで進まなかったりします。
休日もなかなか出来なかったりします。

これは、書き取りより発音のほうが、なかなか集中できなくて
やる気がでないという理由もありますが、
1時間から40分に減らすことで、この理由も解消できます。
より手軽に発音を消化していくことができます。


今までは、1日に2時間(書き1時間・発音1時間)だったのが、
1日に3時間20分に増える日もあるでしょう。
(書き2時間・発音80分)
時間を減らしているようで、実は一日に出来る実践時間は
増えると思います。

この理由は私の個人的なものですが、
一人暮らしではない方は、同じ気持ちかな~と思います。

ステップ3の最初の頃は、発音時間もたくさんとって、
文法や文章の構成などの習得が必要だと思いますが、
後半は、どんどん書き取りして理解できる単語を増やしていくほうが
大切というか、レベルアップの近道になると思います。

私のなかでは、ステップ3の実践期間は半年→1年に増える予定ですが、
ノートは残り4ヶ月で500ページ目標で
合計1000ページ達成できたらいいなあと思っております。















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【英絶ステップ3】 8ヶ月経過

【新】英絶STEP3 実践記録

8ヶ月・245日・313時間

(書き取り157時間・読み込み156時間)

578単語・ノート489ページ
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【英絶ステップ3】 7ヶ月経過

【新】英絶STEP3 実践記録

7ヶ月・214日・281時間

(書き取り141時間・読み込み140時間)

518単語・ノート440ページ
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りんごの単語講座 【VとNのアクセント】

辞書調べ半年にして【verb】【noun】の意味がわかりました。たぶん。

たぶん、というのは、英和辞典で正解を調べていないので。
たぶん、【動詞】と【名詞】でしょう。

たまに、一つの単語の意味で、
【動詞】と【名詞】の両方の意味を持っているものがあります。
しかも、【動詞】と【名詞】でアクセントの位置を前後で変えています。

例えば、【re・fuse】【en・trance】とか。
結構あります。

出会うたびに、どっちだっけ??と立ち止まっていたのですが、
わかりました。

前にアクセントがつくのが【noun】
後にアクセントがつくのが【verb】です。

とても簡単に覚えられます。

もしかして、どちらか一方の意味だけの単語でも同じなのかな。
【verb】が後で、【noun】が前。
これから出会う単語を気にしてみてみよう。



これはおまけですが、
以前は単語の先頭に【in】がつくものと、【im】がつくものを
覚えるのが苦手でした。

【inspect】とか【important】とか。
【in】だっけ?、【im】だっけ?
スペルを覚えるときに迷いました。

たぶん単語耳シリーズのどこかで触れてあったのを
読んだのだと思うのですが、
違いはとってもシンプルでした。

後に続く発音が【p】とか【b】だったら【im】なんです。
なぜかというと、【im】で口を閉じて発音を終わるから、
口を閉じて発音を始める【p】【b】に都合がいいからだそうです。
【im・portant】の【m】と【p】の接続のことです。

なんて単純。訳に影響もない。同じ。
でも単純で、訳に影響がないということがとても深くて、
納得ができました。

これは嬉しい発見でした。

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TOEIC模試 スコアアップしました

【英絶ステップ3】が半年経過したので、TOEIC模試を試してみました。

前回とは少しだけレベルアップしたかな~というのが
テストをしながらの感想です。

リスニングの英語の聞き取りはほぼ完璧。
内容は正確にわからないものが大半なんですが、
なんとな~く概要がわかる!というのが今回の特徴でした。

ここでTOEICのテストの問題に新発見がありました。
Part1の問題は、ほとんどが簡単な問題なので70~80%は
以前から正解していました。100%が理想ですが。

Part2以降の問題は、問題の難しさに波があるというのが発見です。
1つの例文で1~5問の問題がある(私はブロックと名づけました)のですが、
このブロックごとでのレベルが違うのです。

このブロックは全て理解できるという易しいブロックと、
例文から問題まで全~然、何を言っているのかわからないブロック。
これがランダムにでてきます。

だから、全ての問題が理解できるのはAランクに到達してからで、
Bランク以下はもちろんD・Eランクでは理解できないブロックがあって
あたりまえなのです。

なので、テストを受けている間、全然わからない!!と思って
あきらめる必要がないのです。
理解できるブロックに集中して、理解できないブロックは捨てていい
と思いました。

そうしないと、脳が疲れる。2時間持ちません。

そうして、少しづつレベルを上げていって、
理解できるブロックが増えていくというわけです。

コレが私の新発見。TOEIC攻略法(低ランクの方向け)です。



ところで、今回の成績はといいますと。
この攻略法は最後のほうで気づいたので利用していませんが。



390~465(レベルD) でした。


Dランクは変わらずですが、
前回より100点以上スコアアップしました!!
Dランクの目安は220~465点なので、もう少しでCランクでした。

コレって。なかなかの成績ですよね。Dランクだけど。
もう少し頑張れば・・・・。

なんか先が見えてきたような気がします。
嬉しい。Dランクだけど。


リスニングも上がりましたが、
リーディングがとてもよかった。


リスニング
【前回】  回答レンジ  46%  185~245点
【今回】 回答レンジ 51% 230~270点

リーディング
【前回】  回答レンジ  28%   75~110点
【今回】 回答レンジ 41% 160~195点


まだまだDランクですが、
気持ちよくなっているので、それぞれのPartで気づいたことを
記録しておきます。

Part1は写真の内容を示した4択です。
これは割りと簡単なのですが、わからない問題もあります。
でも英絶ステップ3で登場したキーとなる単語があったおかげで
正解できたものがありました。
この積み重ねをこれからもあると良いと思いました。

この例は合っているとか、間違っているとかが
だいたい把握できるようになりました。

Part2も。会話の返事の4択です。
内容の把握は正確ではないのですが、
なんとなくこんな会話をしていて、なんとなくこの答えだろう
というのを感じました。
正答率も半分以上でした。
訳せなくてもなんとなくわかるというのが、
英語を英語のまま理解しているということなのでしょう。

Part3・Part4に関しては、文章がながいせいか、
ほとんど理解できませんでした。
でもなんとなくで、正答率40~50%とスコアアップしてました。

Part5からのリーディングでの大きな成果は、
全て投げ出さないで読むことができたことです。
今まではさっぱりわからずに、適当に回答欄を埋めていましたので。
これは英英辞書を毎日読んでいる成果です。
意味を把握するところまでは至りませんが、
なんとなくで回答して正答率41%です。

また何ヶ月か【英絶ステップ3】を頑張って、
TOEIC模試を受けるのが楽しみになってきました。

目指せ!Cランク!
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【ステップ3】半年経過しました。

【英絶ステップ3】を黙々と継続して半年が過ぎました。

A4ノートにして6冊を書きなぐり、読み込みもしています。
まだまだ自然に意味がわかるレベルには到達していませんが、
まだまだ継続する予定です。黙々と。

今のところは、
1冊目のノートのわからない単語を調べるという到達点まで
やってみます。
たぶん10冊(予定では10ヶ月、あと4ヶ月。)くらいは
かかるのではないかと。

今は、少しづつ、すぐに意味が浮かぶ単語やフレーズや文の構成が
わかるものが増えているという状態です。

いままでわからなかった単語やフレーズが、自然につかめてきたり、
はっとひらめいてわかるということが起きています。

この積み重ねなんだと思います。
だとしたら、英絶にとおりの半年でペラペラというのはちょっと無理が
あるなあ。実践方法を少し変えていることもあるので、
私の場合は、ですけどね。

でも【英絶ステップ3】の方法自体は間違ってないと思います。
1年以上かかるかもしれませんが、着実にステップアップは
できると感じています。

当初の半年~1年以内というのは、ちょっと無理そうですが、
2~3年の間には、何かが起きると思っております。

あと、【ステップ1】と【ステップ2】は後回しでも良いのでは?
と思っています。【Palots law】も。私の場合ですが。
それはまた、【第3ステップ】が終わってから検証したいなと
思っています。

とりあえず【ステップ3】。黙々とこなしてきます!!





あなたにだけに【特別】にお知らせする、英会話習得法とは!



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単語耳・英絶 実践時間

【新】英絶 合計
  1年19日・384日・443時間
  
【第1ステップ完了】
  1週間・8日・3時間

【第2ステップ・書き取り完了】
  1週間・11日・7時間

【第3ステップ】
  12ヶ月・365日・433時間・930単語

    

parrot's law
  5ヶ月・168日・204時間


【ステップ1完了】
  41日・45時間・5曲800回

【ステップ2完了】
  23日・16時間・6課題550回

【ステップ3】
  104日・143時間・8課題695回



単語耳 合計
  5ヶ月・178日・204時間


【vol.1 完了】
  9週間・ 67日・ 91時間

【vol.2 完了】
 14週間・111日・113時間

単語耳【番外編】
  18時間40分・203単語





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