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This Category : 単語耳 vol.2

単語耳 2巻 スタート




いよいよ、英語は絶対勉強するなのステップ0に匹敵する、
単語耳(実践編 lv.2)のスタートです。

目的は音節の習得です。
しかし、私は現時点で、音節とはなんなのか?
なぜコレがいいのか?コレがステップ0になるのか?
というのは、はっきりとわかっていないのです。

でも、絶対にコレが終われば、はっきりとしたものが得られる。
ということは確信してやっていきます。

今まで、このブログの初期の段階で、数種類の勉強法を
かじってきていますが、もちろん少ししか行っていないので、
上達はしなかったのですが、やり遂げたから上達するという
未来の確信も持てませんでした。

でもこの単語耳の発音・音節のマスターというものは、
始めたときから、終わればなにか必ずあると思っているのです。

だから、絶対に終了します。
1巻は1000語で、2巻は2000語。
倍の量を100回読むので、かなりの時間はかかりそうですが、
挫折しない程度のゆっくりペースで頑張ります。

2時間ほど、実践してみたのですが、
1巻との違いは、CDの見本音声が
かなり、アクセントのある音節を強調しているようです。
その強調が、英語の特徴なのだと思います。

あとは、私の知らない単語がいっぱいある。
1巻は中学生~高校生レベル。
2巻は高校生~大学生レベルだそうです。

高校レベルなら結構しているかと思っていましたが、
全然わかりません。
なので、これを100回発声して自然に頭に入れば、
かなりの語彙力が増えることだろうと思います。

そして私は、第2巻の終了期限をいちおう設定してみました。
いちおうです。いちおう。
決めておいたほうが、だらだらしないで、
自分でペースをあげたり、休んだりできるので、
一応決めておきます。

第2巻は11月20日(30日)までに終了します。
この期限はなにかというと、
私が昨年、「英語は絶対勉強するな」を
開始した日が11月30日なのです。

20日までというのは、余裕のため予備で、
早く済んだらリフレッシュ休暇?になります。

音節の習得ができたら、英絶に戻る予定なので、
洋画を見れなくなります。なので、この10日に単語耳の成果を
感じながら、洋画を見たいと思っております。
(計画だけは、かなり充実していますね。)

そして、同じ日から英絶を開始することで、
音節の習得をしているか否かで、どれだけ上達が早いかを
(今では前回は上達はゼロだったような気がしますが。)
ブログで比べてご紹介していけたらいいと思いました。

そして、11月20日までは、ちょうど今から4ヶ月あるんです。
単語耳1巻は、1000語で2ヶ月だったので、ちょうどよい
期限なのです。

2巻は、ラウンド毎の回数や、方法はおすすめしていなく、
10回ずつとしか書いていないので、
わたしなりに、ラウンドわけと、期限をきめて頑張っていく予定です。

とりあえず、1ラウンドは10回読みで、どんなものか実践していきます。





単語耳vol.2実践時間

0週間・2日・2時間 (1ラウンド・10回)




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【l】+母音

音節の習得とは関係ありませんが。
単語耳(実践編 lv.2)
で、音節重視した発音を繰り返していると、
発音の仕方について、単語耳1巻ではできなかったり、
気づかなかったことが、新たに発見できることがあります。

「【l】+母音にアクセントのある音節」では、
他の音節より多くの単語が出てきますので、
一度にたくさんの発音を続けてすることになります。

そして、その発音の注意点を読んでみると、気づいたことが2点。
●次の母音を発生するときも、【l】の時の舌を上前歯につけたまま発音すること。
●日本語のラ行ではなく、「ウー」という発音をすること。

これは、1巻でも同じことが書いているのですが、
どうしてもうまくいかないので、流していました。

でも何回もトライしているうちのに、難しいと思われる注意事項だったのが、
それを実行することで、うまく発音できることがわかったのです。

ポイントは、
「ラ行」ではなく、「ウー」という発音で声をだすことによって、
母音の発音まで、舌を離さないでいられる。ということです。

反対に、「ラ行」で発音していたから、どうしても舌がはなれてしまったのです。

まだまだ、この何十年?の【l】=ラ行という発音の下地や先入観を
脳内で覆すのは、違和感があります。
でも、今日から【l】=ウーの発音と意識して変えていきたいと思います。

今はわかりませんが、この違いが【l】と【r】を聞き分けるポイントなのでは?
と、考えてみたりもします。
新しい、発音の意識で、【l】と【r】がはっきりくっきりわかるように
なったらいいなあと思いました。

それにしても、歯を上前歯にべったりくっつけたままの発音を
たくさん反復していると、出っ歯にならないだろうかと思ってしまいます。
それほどに力が入っているようです。




単語耳vol.2実践時間

0週間・4日・4時間 (1ラウンド・10回)

ちょっと、ペースダウン気味です。
来週は1日2時間ペースでいきたいですね。




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なめらかな発音

単語耳(実践編 lv.2)
で、詳しく説明が多いことは、
次の発音の準備をして、なめらかに発音することです。

「子音+母音」の発音では、例えば【pe】や【pi】の発音。
【p】の発音をするときに、あらかじめ【e】や【i】の口の形を作っておく。
その形のまま【p】を発音することで、なめらかな発音が
できるそうです。

たしかに。その点に気をつけて発音すると
とてもなめらかになります。
でもこれがまた、口の筋肉がつかれる作業なんです。

まだまだ、英語の発音をすべき筋肉は出来上がっていないようです。
奥深し。英語。




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【ou】と【o:】

【ou】と【o:】の違いも、注意点がわかりました。
発音記号がパソコンで出てこないので、
ここでいう【o:】は【c:】のcを横回転したものと思ってください。
【おー】とのばす発音です。わかりますね?

この【ou】と【o:】の違いをはっきり発音することで、
聞き取りの区別もつくそうです。
そして、ここを区別しないと、実際に話したり聞いたりするときに
単語の区別がつかなくなるそうです。
なので、重点をおいて練習することが必要のようです。

で、簡単な注意点がわかりました。
自分で区別して発音しているつもりでも相手に伝わっていない
ことが多々あるそうです。
しかも【ou】の【u】の部分は強く発音せず、添える程度にするので、
さらにはっきりしないのです。

どうしたらいいのか。
それは、口の形だけでも【u】を作るということです。
弱い発音なんですが、口の形が【u】で終わるので、
これだけで区別して発音できているそうです。
このとき【u】は極端に口をすぼめたほうがわかりやすいです。

こんなことに注意しながら、新たな発見をしながら
単語耳(実践編 lv.2)
を勧めております。

発音だけに注意しているようですが、
なんとなくではありますが、音節というものが感じてきている
気がします。
日本語と違うってことがわかってきました。
まだまだ気がするだけですが。
反復練習の効果は着々と残ってきているのは確かです。


単語耳vol.2実践時間

1週間・8日・13時間 (1ラウンド・10回)




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単語耳vol.2 第1ラウンド終了

単語耳vol.2 第1ラウンド(10回通し発音)が終了しました。
さすがにvol.1とは違い、2000単語は多かったです。

でも1巻の総復習という感じで、ひとつひとつの音節の発音を
確認して、スムーズにできるようになってきました。


ここで、ここまでの気づきポイントを2つご紹介します。

① 【l】は口を丸めない。

 どうしても、【l】の発音がうまくいかなくて、CDの手本とおりの音が
 出来なかったのですが。
 注意事項の中に、唇を丸めないというのを見つけました。
 【u】は丸める、【l】は丸めないという区別をくてると
 うまくいくようになりました。
 (今までは【u】と同じ音になってしまっていました)


② 「distroy」の音節

 この音節の区切りは、「di・stroy」が正解なのですが、
 今までは無意識に、「dis・troy」と発音していました。
 そのほうが、日本語的で、言いやすいからだったのでしょう。
 「stro」の音節を習得していくと、この違いがわかってきました。
 これが、音節なんですねえ。



こんな小さな発見を積み重ねて、音節を体得していけたらいいですね。
次は第2ラウンド20回読みに挑戦です。
(一応、一巻と同じラウンドで実践していく予定です。)



単語耳vol.2実践時間

2週間・17日・27時間 (1ラウンド・10回完了)


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単語耳 2巻 第2ラウンド開始

第2ラウンドは、20回づつすすめていきます。
1巻と同じようなラウンドの進行で行うことにしました。

だけど、この第2ラウンド(3分位にわけて20回づつ)と、
次の第3ラウンド(全体を大きく4つにわけて20回)のところが、
一番退屈で、厳しい局面なのです。

なので、今回は少し改善策をあみ出しました。
1巻の時は、正直に?CDを20回きいて20回読んでいたのですが。

CDでは一つの単語を読む時に、2回続けて音声が録音されています。
ゆっくりはっきりの発音とナチュラルスピードの発音を続けてです。
なので、この2回の手本のときに、2回発音をして、2回読んだことにします。

しかし、私が思うには、ナチュラルスピードに重点を置いた練習も重要だと考えています。
上記の2回読みばかりしていると、ナチュラルスピードの手本を注意して
聞くことができないので、
それを注意して1回だけ発音するというのも必要だと考えました。

なので、20回発音のうち、連続2回読みと、1回読みを繰り返して
実践するという改善策です。
こううすると、第1ラウンドの10回読みに比べて、20回読みが
2倍の時間かかることはなく、1.5倍くらいの時間で済みそうです。

なんだか、手抜きというか楽をしているような感じがしますが、
20回発音していることには変わりないし、
ここはなるべく短時間で終わることのほうが
挫折してしまうことがなくなると思います。
(もうここまできて挫折するということはないと思っていますが、
 どうせなら楽しくやっていきたいですよね。)

ここで第2巻のスケジュールを計画してみました。
目標達成期日は11月20日です。

第1ラウンド(10回) 15日  (7月15日~31日)
第2ラウンド(20回) 20日  (8月1日~20日)
第3ラウンド(20回) 20日  (8月21日~9月10日)
第4ラウンド(20回) 20日  (9月10日~30日)
第5ラウンド(20回) 20日  (10月1日~31日)
第6ラウンド(10回) 20日  (11月1日~20日)

後半に余裕を残した計画にするために、第2・3ラウンドは
ハードですが、頑張りたいですね。


単語耳vol.2実践時間

2週間・17日・27時間 (1ラウンド・10回完了)
0週間・ 1日・ 1時間 (2ラウンド・20回)







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カタカナ英語の発見

単語耳1巻では、一番よく使われる単語を練習するので、
英語が話せない私でも、だいたい知っている単語ばかりでした。

単語耳(実践編 lv.2)
では、高校~大学レベルの単語2000というものなので、
知らない単語ばかりです。

でも面白い発見があるのです。
音節や発音には直接関係ないのですが、日々面白い発見を
楽しんで実践しております。

それは、カタカナ英語の本当の意味です。
ふだん、自然に使っていたり、テレビで新しく流行するカタカナ英語は、
本当の英語ではどのように使われているのかということです。

「自然に使っていたけど、こんな意味だったんだ~」と発見するのが楽しいし、
意味もすんなり覚えてしまいます。
また、かたかな英語が、いかにローマ字読みに近い発音に直されていて、
英語の発音とは全く違っていることも多いですね。


例えば、、

●パーマ→「permanent」→名詞で【パーマ】という意味もありますが、
                 形容詞で【永久的な】という意味。
                 確かに!パーマって、切るまで永久的にかかっていますよね。

●パラレル→「parallel」→私が子どもの頃、スキーの中級レベルの滑り方の名前が
               パラレルターンと言っていました。(今も使うのかな?)
               【並行な】という意味で、
               確かに!スキーを並行揃えてターンする滑り方でした。

●パッション→「passion」→【情熱】。これは、音はよく聞くのに意味は知らなかった。
                娘が好きなプリキュアで、パッションというキャラクターがいますが、
                フルーツの名前だと思っていました。

●コンペ→「competitivve・compete」→【競争する、競争の】
                        よく、社内コンペとか、ゴルフコンペとか言いますね。
                        そして次の単語が・・・・。

●コンパ→「companion」→【仲間・話し相手】
                コンパがこの単語からきているのかはわかりませんが、        
                上記のコンペかコンパかわからなくなった時がありました。  
                これで区別がつきます。
                そのままのカタカナ英語のコンパニオンというのも、
                話し相手という意味だったんですねえ。

●ホイッスル→「whistle」→【口笛】
ホイール→「wheel」→【車輪】  カタカナ英語では、完全に【ほ】から発音が開始しますが、
                     英語では【w】から始まることが多い。
                     絶対にここからカタカナができていると思うのですが、
                     英語を聞くと全然違う単語に聞こえます。

こんなところです。
第2ラウンドは、ひたすら膨大な量の単語の発音練習だけで、
ネタがないようなので、こんな「発見!カタカナ英語」を紹介していきたいと
思います。


単語耳vol.2実践時間

2週間・17日・27時間 (1ラウンド・10回完了)
0週間・ 5日・ 8時間 (2ラウンド・20回)




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お盆は休みたい。

ひたすら発声ばかりの第2ラウンドすすんでいます。
お盆休みにたっぷり遊べるように、普段より量を増やして
頑張っているところです。

【prime】→「プライム」→第1の。最も重要なという意味。
              インターネットのメールのアカウントを登録するときに、
              「プライマリー・・・」と「セカンダリー・・・」というのがあります。
              「セカンダリー」はなんとなく2番目という感じなのだが、
              「プライマリー」はなんで??と思っていました。
              「プライマリー」も1番目というものらしい。

【explosion】→「エクスプロージョン」→爆発という意味。
              ゴルフでバンカーから打つときに「エクスプロージョンショット」を使う。
              そう、砂を爆発させてボールを飛ばすのでした。

【tention】→「テンション」→緊張という意味。
              よく、「テンションがあがる」といいますが、興奮するときに使っていました。




単語耳vol.2実践時間

2週間・17日・27時間 (1ラウンド・10回完了)
1週間・ 7日・12時間 (2ラウンド・20回)

 



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第2ラウンド 延長

お盆休みで海だのキャンプだの行っておりますと、
一日1時間のペースがやっとです。
無理をしても、続かないし、普段の生活も大切なので。

第2ラウンドは当初の予定の20日間より延長して、
25日間で実践していきたいと思います。


●タン→「tongue」→「舌」→焼肉には欠かせない牛タンの「タン」。
                 焼肉用語なので、韓国語か中国語かと思っていました。
                 そうすると「サガリ」や「カルビ」も英語なのか??

●トロピカル→「tropical」→「熱帯の」→トロピカルジュースなんてよく使いますが、
                        熱帯のジュース、熱帯果物ジュース?ってことか。

●ファンデーション→「foundation」→「土台」→まさに化粧の土台です。




単語耳vol.2実践時間

2週間・17日・27時間 (1ラウンド・10回完了)
1週間・13日・16時間 (2ラウンド・20回)

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一年前

単語耳(実践編 lv.2)
の単語の中に、英語は絶対勉強するなを実践する前の、
英語学習で覚えていた単語が多く出てくる。

そこで、昔(1年前)の記事を読み返してみました。

第1の挫折…からの??
ボキャビルゲットだぜ!

昨年の秋から英語独学を始めたときは、
1冊の単語集をひたすら暗記するというものでした。

発音がめちゃくちゃの、カタカナ発音で覚えていたので、
使えなかったなあと思っていましたが、意味をうっすら覚えているものが
多いとわかりました。

単語耳1巻は、中学程度の単語なので、なじみが多く、
発音を実践するのもすんなりという感じで、ついでに
意味も覚えていけましたが、
単語耳2巻は、全く知らない単語がほとんどで、
なかなか頭に入らないだろうと思っていました。

でも最近になって、「これは聞いたことがある。」
「意味も語呂で覚えたんだよね。」という単語が登場する
ことがわかりました。

全く役にたたなかった去年の期間だと思っていましたが、
無駄なことはないんだなあと実感して嬉しいです。

今後はさらに発音も音節もマスターしてしまうぞ!!



●flesh→「肉」→スーパーの精肉コーナーに「FLESH」と表示しています。
          【フレッシュ】だから新鮮なという意味で表示しているのかと思っていたけど、
          そのまま【肉】という表示だったんですね。
          ちなみに【新鮮な】という意味のフレッシュは【fresh】です。
          発音の区別ができるように頑張ります。

●float→フロート→コーヒーフロート・ソーダフロートなど、ドリンクにアイスクリームが
           のっているデザート。意味は【浮かぶ】。
           そう。まさにアイスが浮かんでいますよね。

●grin→【グリン】→子どもの頃に歌った「グリーングリーン」という曲。
            「緑の」という意味だと思っていました。
            たぶんこの曲は「にこっと笑う」という意味の【grin】だと思う。
            推測ですが。詩の流れからいくと、こちらの意味のほうが
            しっくりきて、とても良い歌だと思いました。
            それとも【緑の】ほうかなあ??





単語耳vol.2実践時間

2週間・17日・27時間 (1ラウンド・10回完了)
2週間・19日・22時間 (2ラウンド・20回)
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【新】英絶 合計
  1年19日・384日・443時間
  
【第1ステップ完了】
  1週間・8日・3時間

【第2ステップ・書き取り完了】
  1週間・11日・7時間

【第3ステップ】
  12ヶ月・365日・433時間・930単語

    

parrot's law
  5ヶ月・168日・204時間


【ステップ1完了】
  41日・45時間・5曲800回

【ステップ2完了】
  23日・16時間・6課題550回

【ステップ3】
  104日・143時間・8課題695回



単語耳 合計
  5ヶ月・178日・204時間


【vol.1 完了】
  9週間・ 67日・ 91時間

【vol.2 完了】
 14週間・111日・113時間

単語耳【番外編】
  18時間40分・203単語





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