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This Category : 【新】英語は絶対勉強するな STEP3

【新】英絶 ステップ3 開始

本日より、1年間休止していた
英語は絶対勉強するなのステップ3を
再開します。

「単語耳~Parrot's Law」を完了してからの再開になるので、
もう私には後がない状況です。

【新】英絶ステップ1ステップ2は、難なく完了したので、
第3ステップも期待したいところなのですが。

第3ステップ完了時点で、文章の意味や語彙・文法までもが
自然に見に付いているということなので、
本当に自然に見に付くのかどうか不安でいっぱいなのです。

しかもここで、不発に終わった場合、もう私には違う道は
残されていないのです。
英語を習得するにはコレしかないなと思って費やしてきた時間が
あります。軌道修正するのもむずかしい。
他の道なんてないわ。
まさに、「これでダメなら英語はあきらめなさい」という感じです。

なので不安あり、期待ありの英絶STEP3のです。

以上の私の心情を踏まえたうえで、
ここで、宣言しておきます。

今回以降の、第3ステップでの経過報告はしないつもりです。
辞書ほぼ引いて書き取る。それを読むというのが
第3ステップでのメニューですが、
【旧】英絶STEP3の経験上、
おそらく、かなり多くの単語を引いて読むことを実践しないと、
(第3ステップの終了目前)
成果は現れないような気がします。
その期間にして、最低半年以上は。

数日ごとの記録を記事にしても、成果を書くことが
できなさそうなんです。
私のモチベーションの問題ですが、ここはひたすら
実践に集中してみたいと思います。

そしていつか、辞書を引き終わるのが先か、
意味や文法を体得するのが先かわかりませんが、
目に見えての進化が確認できたら、記事にしたいと思います。

それでは、英絶の底に潜入してきます。


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英絶第3ステップ、新旧を比べて

【新】英絶ステップ3を始めて1日目。

1年前の【旧】英絶の時の記事を見返してみると、
違いが出ていました。

「ステップ3の記録や感想は書かない」と、つい昨日の記事で
伝えたところですが、違いがあって嬉しかったので、
この比較だけお知らせしていきたいと思います。


【旧】英絶・1日目と比べて

①書き取りの速度

 【旧】1日目の記事に1時間で書き取りできた量が記載してありました。
 1時間で「2単語」の辞書解説しか書き写すことがでなかったようです。

 今日、【新】英絶の1時間目に書き取りした結果は「4単語」でした。
 ゆっくり、丁寧に書くようにしているのですが、
 (発音の時にきれいなノートのほうが、スムーズなので)
 文章のつながりや、単語の記憶が増えてきたのでしょうか。
 または英語の慣れかもしれません。

 2倍の速度で進むと、時間は2分の1に短縮でします。
 1年間の回り道が、近道になっていると思います。


②読み込みの完成

 【旧】英絶1週間目の記事と比較してみました。
 「スラスラと舌に乗るように話すには、1時間の読み込みでは足りません」
 という感想が書かれています。

 そして、舌に粘りつくまでの完了をするには、
 書き取り1時間につき、読み込み2時間。
 読み込み回数は20回。

 このように、スラスラの発音を自分の感覚での達成ではなく、
 目標回数を決めて達成としています。
 しかも回数は多くなっています。

 本日の【新】英絶・1時間の読み込みと比べてみます。
 書き取り1時間につき、読み込み1時間でOK。
 1時間で10回くらい読めますが、5回くらいで舌にねばりつく感覚の
 スラスラ状態を確認できています。


 意味や文法を自然に体得するための読み込みだと思うので、
 スラスラ読めるからといって、
 一時間以下に減らするつもりはありません。

 でも、達成感は毎回感じられるし、
 書き取り1時間、読み込み1時間と同じペースで進める
 ことができるので、後で膨大な量の読み込みが残るという
 心配がありません。
 【旧】の時はそれがとても心配で先が見えませんでした。

 これもまた1年間の回り道の成果ですね。

 
 また【新旧】の比較を感じられたらお知らせしていきたと思います。
 


【新】英絶STEP3 実践記録

0週間・1日・2時間
(書き取り1時間・読み込み1時間)
4単語・ノート3ページ
 






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英絶ステップ3の意味

【新】英絶ステップ3を始めて2週間が過ぎました。

ここで、ステップ3を実践する意味がわかってきたので
書いておきます。


 英語のまま意味を理解するという、【到達レベル】に達するまでは、
 ひたすらわからない単語を調べて書いて発音するというステップ3。

 【到達レベル】に達した後は、もちろん英語のまま意味を理解しながら
 実践していくという理想の状態になるのでしょう。

 ですが、その前の意味もわからず、ただ書いて読んでの
 【導入レベル】をクリアしなければなりません。


 この【導入レベル】をクリアするまでが、
 勝負の分かれ道なのだということは、【旧】英絶でも書いています。

 そして、この【導入編】は、
 【効率的な多読】なんだと発見しました。

  単語耳の作者が、語彙を増やす方法として
 多読を勧めています。

 多くの本を読んでいくうちに、自然と語彙力が増えていくというものです。
 語彙=多読というのはよく耳にします。
 そして、多読するときにわからない単語は
 あまり辞書で調べないで進めていきます。

 英絶ステップ3は、いわば【英英辞書の多読】と言えます。

 しかも、物語ではなく、単語の意味の多読なので、
 必ず理解できる瞬間があります。
 物語の前後の文章から想像するのではなく、
 はっきりと意味が書かれているのですから。

 私も少し多読を実践してみたのですが、
 わからない物語を読むのがつまらなくて
 続きませんでした。

 でも、英絶ステップ3は、つまらないということは
 ありません。
 先が見えないので不安になることがありますが、
 それは多読も同じです。
 でも、つまらないと思ったことはありません。
 
 なので長く続けるなら【辞書の多読】に限ります。

 しかも、英絶ステップ3は、書き取りもします。
 書き取りでは、同じ場所を写すことはないのですが、
 何度も同じ単語が出てきます。
 何度も書きます。
 なのでスペルも自然に覚えます。

 そして英絶ステップ3は、発音もします。
 これで、流暢な発音を舌に記憶することができるので、
 意味は自然にわかるけど、話せないという不安もありません。

 辞書の意味あり。
 書き取りあり。
 発音あり。

 この三拍子がそろった、英絶ステップ3は
 多読よりは大きな意味があることを確信しています。

 あとは、語彙(文法も)が自然と見に付くかという
 実証だけですね。頑張ります。


【新】英絶STEP3 実践記録

2週間・16日・31時間
(書き取り16時間・読み込み15時間)
60単語・ノート60ページ 





 




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1時間も発音するために

英絶ステップ3では、
辞書を1時間書き写したものを、1時間発音します。

今の私のレベルでは、1時間でA4ノートを3ページ
書き取りしています。

それを1時間発音すると、その3ページを
9~10回繰り返すことができます。

5回くらいからは、舌に粘りつくほどの
流暢な発音が出来ているのですが、回数を減らしてはいません。

発音が上手にできるというよりも、
何度も繰り返し読み続ける量が大切だと思っているからです。

どちらかというと、書き取りよりも読み込みのほうが
大切だと思っています。

まあ、でも読み込みを増やしても飽きてしまうので、
書きと読みは、同じ時間で実践していきます。

そうです。読み込みは少々飽きてしまいやすいのです。
飽きながら実践しても、身にならないと思います。
ついつい、違うことを考えながら読んでいても、
口が動いているだけで、頭には入っていません。

たとえ意味が理解できた英語が頭にはいらなくても、
そのままの英語は頭に入れる必要があります。

スペルや単語のつながりに集中したほうが、
時間を無駄にしないと思います。

なので私は、3分割発音法で退屈しないで実践しています。

3分割発音法。かっこいい?ネーミングですが、
とても単純なことです。

1時間で9回読むと仮定しますと。3回づつの3分割にします。
1~3回目は、とにかくスラスラ読む練習。
4~6回目は、文章の区切りや、まとまった文節を意識して読む。
7~9回目は、tなどの消音・連音を意識して流れるような発音の練習。

という具合です。
これなら、そろそろ同じことの繰り返しで飽きてしまうタイミングで
新たな課題挑戦できるので結構飽きずに進めることができます。

7~9回目の消音を意識した発音なんかはハイレベルです。
やはり私は何も考えないと、消音もしっかり発音してしまうので、
ここで癖を直しておくのにも良い方法だと思いました。

さて、今日はこれから、この三分割発音法で1時間発音頑張ります。






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【英絶ステップ3】 1ヶ月経過

今回は実践経過報告のみです。 →理由


【新】英絶STEP3 実践記録

1ヶ月・31日・50時間

(書き取り25時間・読み込み25時間)
93単語・ノート74ページ







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やや曖昧な単語も調べる訳

英絶ステップ3の注意点で、
「知らない単語だけを辞書で調べるのではなく、
 はっきりとした意味がわからない単語・
 文章の中でどうやって使えばいいのかわからない単語

 も調べて書き取りすること。」とあります。

本を読んだとき、第3ステップ実践の初期の初期(1ヶ月頃)は、
この注意点の意味がわからりませんでした。

ここで言う「やや曖昧な単語」というのは、「はっきりとした意味がわからない」
というだけで、文章の中にこの単語が入っていても
なんとなくつながりで意味が想像できたり、その単語を省いても
意味が通るというものが多いです。

傾向としては、中学・高校の学校英語で習うものが多いと思います。
基礎的な単語です。
でも正確には記憶していなかったり、覚えていないものです。
でもよく耳にしているのでなんとなくわかるという程度のものです。

旧英絶で第3ステップを挫折した時代では、
この分類の単語は、書き取りしないで飛ばしていたと思います。

でも今回は、完璧に使い方がわかって意味もはっきりわかる単語以外は
全て調べているので、「やや曖昧な単語」も書き取りしています。

この「やや曖昧な単語」は、思わず飛ばしたくなる要素があります。
それは、基本的な単語なので、書き取りする量が半端じゃない!!
ノート3~4ページ分。1時間では全部書き取れないこともあります。

でもここで諦めないことが一番重要!!ということが
わかってきました。

というより、初期の段階(2ヶ月目でもまだ初期です。)
全然聞いたことがないような知らない単語を調べることよりも、
「やや曖昧な単語」を調べることのほうがとても大事なのです。

なぜか?
2ヶ月目に入って、少しずつ文章の形どり(段落を分けて文脈を考える)が
スムーズにできるようになってくると、
書き取りしながら、読み込みしながら、
自然と意味を把握できるようになってきました。

難しい文章だとあまり意味が浮かんでこないのですが、
簡単な文章だと意味が浮かんできます。

全く知らない単語というのは、全くどんな言葉か意味かわからないので、
全ての英文が難しい文章になるので、
ほとんど書き流し・聞き流しの状態です。まだ。

少しは意味がわかる。という単語は、日本語の意味を前提に、
英文を読むことになるので、簡単な文章になるのです。

ちょっと説明がわかりずらいですね。自分で書いててそう思います。
例えば、今日書き取りした単語を例に挙げてみます。

【summary】a summary of something is a short account of it,
which gives the main points but not the details.

   これは、私にとっては全然知らない単語です。
   意味の英文も、ほぼ知っている単語で
   構成されているのですが、ぱっと見では理解できません。
   (当初から持っている英語レベルで人それぞれ違うと思いますが、
    私のレベルで話させていただいてます。)

これに対して、

【fall】if someone or something falls, they move quickly downwords
onto or towards the ground, by accident or because of a
natural force.

これは、もちろん知っている単語です。でも、違う意味もあったよなと
   思って一応調べてみました。日本語の意味(落ちる?だと思います)を
   知っていてから英文をみると、すんなり入ってきますよね。

   ひとつひとつ日本語で訳さなくても、英語のまま理解できます。

   さらに、もうひとつの大事な効果があります。

【rain fall】Rain fall is the amount of rain that falls in a place
during a particular period.

【fall】の膨大な書き取りの中に、この英文があります。
    【rain fall】は知らなかったけど、この英文で理解できました。
    さらに、この文章から、
    今まで他の単語の書き取りでたびたび登場していたけど、
    わからないので1ヶ月半の期間、流してきた単語【amount】の意味が
    ひらめきました!!


このひらめきが、やや「やや曖昧な単語」も全て調べる訳なのです。

【amount】の書き取りはもう何週間か前に終わっています。
ですが、全く知らない難しい単語なので、そのときは理解することは
できていませんでした。

でも何度も登場する【amount】と出会うたびに、
わからないけど、何度も出会って発音している単語という記憶に残ります。

そして、今日、【fall】を書き取りした際に、
【amount】の意味がひらめき、私の記憶となったのです。

この連鎖が英絶第3ステップのキーワードその1だと発見しました。

この連鎖には、
「やや曖昧な単語も調べる」ということが重要なのです。

これで、少しずつ、解説文で頻繁にでてくるけど、
何回出てきてもいまいち意味がわからない単語も
いつかクリアになることでしょう。
【particular】【mention】など。

このポイントがわかってしまうと、
辞書で1ページ以上も書いてある、基礎的な単語でも
楽しんで書き取ることが出来ます。
はじめのころは、この多さにウンザリしたものです。

そして私は、【must】や【much】【cost】【miss】【may】【yet】
などなど、中学レベルの単語も喜んで書き取りしていきます!!

・・・・ある意味、知っている単語から書き取りしたほうが
いいんじゃないかな??

でも、知らない単語もたまにわかったり、
いろいろ散りばめていったほうが、楽しいから継続できるという
利点はありますね。







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【英絶ステップ3】 2ヶ月経過

【新】英絶STEP3 実践記録

2ヶ月・61日・83時間

(書き取り42時間・読み込み40時間)

161単語・ノート121ページ


少しペースが落ちてきてます。
来月はペースアップで頑張ります。







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【英絶ステップ3】 3ヶ月経過

【新】英絶STEP3 実践記録

3ヶ月・92日・110時間


(書き取り55時間・読み込み55時間)

213単語・ノート163ページ

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理解できる単語の登場

最近なんなくですが、単語の意味を調べた段階で、
おおまかな意味もわかるようになりました。

辞書というのは、一つの単語に何通りかの意味を
番号順に羅列しているわけですが、
その何通りかの意味のうち、半分くらいがわかるものがある単語が
半分くらい。
(大まかな理解力としては4分の1程度でしょうか)

もともと大まかな意味を知っている単語も入っているので、
劇的な進歩と言えるものではないのですが、
英文を書き取りしながら、この文章はだいたいこんなことを
言いたいのだという、本当に大まかな理解です。

読み返して少しずつ訳して。というのはご法度なので、
書きながら見るので、正確ではないです。過去形とか
主語とか、否定すらもとばしてしまうこともあり、
わからない単語があると、そこだけ空白になります。
(そしていつか来る、このわからない単語を調べる日を
 楽しみにしているのです。)

初期から何度も登場している単語、辞書で調べてるけど、
その意味も把握していなかった単語でも、
ふと、「お!こういう意味かも!?」とひらめく時があります。

最近では「verb」がひらめきました。
単語の意味の解説の横にいつも登場するのですが、わからなかった。
でも、文章を大まかに理解するときに、
「verb」なのか「noun」なのか考えている自分に気づきひらめきました。

それから、もうひとつ私にとっては大発見の単語。
「around the corner」
なんとなくわかるけど、正確ではない「corner」を調べることで
発見したのがうれしかった。

私が「Parrot Law」で使った課題の洋画、「you've got mail」。
この主人公のお店の名前が「Shop Around The Corner」なんです。
DVDの日本語訳では、「街角の店」と訳されているのですが、
どう見ても、そのお店は「街角」には建っていないの違和感がありました。
街頭という意味では合っているのかもしれないけど。

「around the corner」というのは全く違う意味でした。
「角」ではないのです。
興味があるかたは英和でなく英英辞書で調べてみましょう。

意味がなんとなくでもわかるようになると、
日々の発見が多くて嬉しいです。
そしてこれらのひらめきや発見は、忘れることはありません。

こうやって英語に慣れて、ひとつひとつ発見を積み重ねていくのが
英絶第3ステップなのかなあ。
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BGMはやめました

書き取りをしている時間は、英語で話されているラジオやCDなどを
BGMにして、常に英会話の音声に触れていましょう。

英絶ステップ3では、このような指示があります。
ステップ3では、長期間、生の英会話に触れることがないので、
せっかく体得した英語耳を失わないようにするためです。

私もこのとおりに、英語のラジオや洋画をBGMにして
書き取りをしていました。
最初の頃は、辞書の意味もわからなので、機械的に書き取りする間、
英語耳を鍛えている感覚で有効だったのですが。

最近、英語の文章の理解がほんわかと出来るようになったせいか、
BGMがこの理解を邪魔していることに気が付きました。
やはり、何も考えないで機械的に書き取りするよりも、
じっくりと書き写しながら、英文を頭に入れていくことが
進歩につながると思えてきました。

本当にBGMがあると、何も頭に入ってきません。

じっくり頭に浸透させながら書き取りする。
4ヶ月目に入った今はこの段階なのかもしれません。

英語耳の体得はもう、1ヶ月も聞き込みを再開すれば
すぐに出来ると確信しています。

なのでBGMはやめることにしました。

それと並行して、読み込みも同様です。
今までは大きな声で、舌になじむように速く読んでいました。
頭は使わず、口しか使わないので、
テレビや子どもの雑音のなかでも実践していましたが。

これもすこしゆっくりペースで頭に入れながら読むほうが
良い段階になってきました。
ゆっくりペースといっても、日常会話のペースは守っていきます。
日本語でいうところの早口ではない程度。
そうすれば、通常会話の速度で頭に入れていくことができます。

第3ステップは3ヶ月完了して、
「機械的レベル」から「頭に入れるレベル」へ移行していきます。

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最新記事


単語耳・英絶 実践時間

【新】英絶 合計
  1年19日・384日・443時間
  
【第1ステップ完了】
  1週間・8日・3時間

【第2ステップ・書き取り完了】
  1週間・11日・7時間

【第3ステップ】
  12ヶ月・365日・433時間・930単語

    

parrot's law
  5ヶ月・168日・204時間


【ステップ1完了】
  41日・45時間・5曲800回

【ステップ2完了】
  23日・16時間・6課題550回

【ステップ3】
  104日・143時間・8課題695回



単語耳 合計
  5ヶ月・178日・204時間


【vol.1 完了】
  9週間・ 67日・ 91時間

【vol.2 完了】
 14週間・111日・113時間

単語耳【番外編】
  18時間40分・203単語





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