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This Archive : 2009年06月

第3ラウンド終了間近

予定の2週間が今日で期限ですが、もうちょっとで終わります。
(まだ終わらなかったということです。)

子の運動会があり、、、。運動会のお手伝いもあり、、、。
自分への言い訳ですが、まああと1日か2日で終わります。

第3ラウンドは20回読みですが、かなり飽きてきています。
慣れというか、発音は完璧?に近いので惰性でやってるというか。
それでもマジメに完了しているので大丈夫です。
まだまだ続けられます。

でも100回読みの目標は少し短縮しようと思ってます。

第3ラウンドで、発見したことシリーズです。

◎【w】と【u:】のちがい。
 口をすぼめる、口を突き出す程度が違うと書いてあるのですが、
 いまいちわからなかった。
 で、気づいたのが、【u:】がチュ-する口くらいすぼめるのに対して、
 【w】は、つまようじをくわえる(縦に)くらい、口が開く大きさが最小限にする。
 どうでしょう。わかりやすい区別でしょう。

◎子音+母音の発音は、子音の発生段階で、あらかじめ母音の口の形に
 準備しておくこと。ここを注意すると滑らかな発音ができる。

◎反対に【i】+【l】の発音は、あらかじめ【l】の発音の準備をしながら
  【i】を発声する。
  舌先を上前歯裏にくっつけるスレスレで、【i】を発音するということです。
 どうしても、この発音は、CDの見本と同じ発音にならなかったのですが、
 この方法で発声すると、同じものになったのです。

こんな感じです。

今は【r】編をひらすら20回発生中ですが、まだまだ舌の筋肉が
追いついていないのか、【r】ばっかり発音していると
舌がどっと疲れてきます。

ここが頑張りどころです。


単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
2週間・15日・25時間 (3ラウンド・20回)




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Category : 単語耳 vol.1 |

英語は絶対勉強するな 「リーディング編」




英語は絶対、勉強するな!(リーディング編)
読んでみました。

これは、英絶をクリアしてからするべきか、全く別なものなのか
わかりませんでしたが、
要は、多読のすすめでした。

多読とは、英語で書いてある文章、小説・新聞・なんでもOK。を
ひたすら、いっぱい読むということです。

この多読は、私がおすすめしているというか、
これなら英語が独学で習得できそうだという本(英絶・単語耳など)で
おすすめしていることが多いので、
多読をやったら、良い事があるんじゃないかなあと思ってます。
実際に今後やってみようと思っています。

でも単語耳では、まず、第1巻を終了して、
Parrot's Lawもある程度実践してからのほうがいいと
いうことなので、もうちょっと後でやります。

でも、私の原点である英語は絶対勉強するな
シリーズの中に、多読「リーディング編」があるのですから、
一度目を通しておくことにしました。

読んでみてわかりました。
「私にはまだ早い。」
まったく、その本に書いてある英文を読む気になれないのです。
まったく少しもわからないからです。

著者は、この英文の読者がわかるであろう単語を抜き出して、
このわかる単語をもとに、他の意味も推測していくと言うのですが、
私にはわかる単語がほとんどないのです。

やはり、初歩的な単語の習得や、Parrot's Lawの進行を先に
したほうがよさそうです。
そのほうが、楽しく、継続的にできるような気がします。
難しいのは続かないですから。

そういうことで、もっと初歩的なことを習得して、
多読が起動にのってきたら、改めて読み返したい一冊でした。




単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
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Category : 単語耳 vol.1 |

Parrot's Law は続く

単語耳の番外編で「Parrot's Law」を続けております。

第1段は、洋曲1曲を300回聴くのですが、
前回の記事でただ100回聞くだけなら1週間で終わると
豪語しておりましたが。

実際1週間ですぐに聞き終わりました。
でも次の200回までは、スペル・発音記号・意味を調べて
それを見ながら聞くので、なかなか重い腰が上がらない状態でした。

ただ聞くだけなら、通勤や家事をしながらじきるのですが、
発音などを書いた紙を見ながらというのは、そのために時間を
作らなければいえkないので、ペースダウンでした。
というか始めるのに時間がかかってしまったのです。

最近になってやっと始めた101回~200回聞き込みです。
発音記号を調べること、それを聞きながら発音を確認するのは
とても簡単な作業です。

歌にでてくる単語は単語耳1巻に出てくる単語が
ほとんどなので、発音はばっちりです。

でも単語どうしのつながりは、わからないので、
重点的に覚えていくつもりです。

「Parrot's Law」は英語は絶対勉強するな
似ています。

日本語訳を見てもいいという違いはありますが、
ひたすら聞き込みをして、最後に読み込みをする部分です。
しかも
「Parrot's Law」は100回ずつ300回聞くという回数の指定があるので、
英絶より先が見えるところが嬉しいところです。

この「Parrot's Law」を実践して多読(洋本をたくさん読む)を
実践することは、英絶のゴールと同じところに行けるような気がします。

単語耳1巻を制覇するまでには、洋曲部門は終わるように
頑張りたいです。
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Category : Parrot's Law STEP1 |

第3ラウンドでの発見

第3ラウンドで、発音の仕方を再確認しているので、
今までできなかった発音のコツを発見するものがあります。

【L】は「る」ではなく、「う」と発声すること。
そして、次の母音の発声するときも、なるべく舌を上前歯裏から話さないこと。 

なので「little」の発音では、舌は上前歯裏から1回しか離れません。
まだ舌が慣れていないので、これから注意したいところです。


【ng】 語尾のスペルがngで終わる時の発音ですが、
発音記号がブログに書けないので【ng】としてますが、わかりますよね?

この「んぐ」の「グ」の部分をどうしていいのかわからなかったのですが。
【g】とは違うとのことで、溜めた息を飲み込むとのことですが、
私は本当に飲み込んでいたら、CDとは違う音になってました。

私のは、昔のサザエさんのエンディング風で飲み込み音なのですが、
CDは、「グ」とかすかに聞こえるので違うなあと思っていました。

で、【g】の発音法を読み返してみると、破裂音であるという違いを発見。
ゆっくり飲み込みながら舌をはなす【ng】と、
ぱっと話して強い破裂音を出す【g】という違いがわかりました。

私なりの見解です。合っているかわかりません。
でも、こうするとCDと同じ音が出るし、【r】や【g】とは区別できるので、
これが良いと思いました。

もし他にわかりやすい方法があれば教えてくださませ。

第3ラウンドも良いペースで消化しております。


単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
1週間・ 5日・ 9時間 (3ラウンド・20回)




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第3ラウンド開始にして変化

第3ラウンドは1000語を、31回~50回の発音練習です。
今までは3分ほどに分けて少しづつ繰り返し練習していたのですが、
第3ラウンドは20分くらいにわけて、長く通し読みします。

ここで変化というか効果というか進歩が即感じられました。

日本語訳を見ながら、CDの英語を真似て発声するのですが、
日本語を見て→英単語が浮かぶ。
ここまでは、出来るものもたくさんあったのです。
それは、1000語という膨大な単語といっても
一番良く使われる単語(中学~高1レベル)ばかりなので。

でも最初の頃は、カタカナ読みの発音しかでてこなかった。
でも、第3ラウンドは、
日本語を見て→英単語が浮かぶ→発音も完璧に浮かぶ
発音の細かいところや母音の違いなのなど、
ほぼ浮かんできます。というか口から勝手にできています。

まさに舌で覚えてきている実感です。
それでも10~20%は、あいまいな発音をしているものもあります。
意味から英単語が浮かばないものももっとあります。

でも、30回でこの体で覚える感覚がわかったのが嬉しいです。
これは暗記ではありません。
野球でいうところの素振りですね。

すごい!!100回達成したらかなり体に刻み込まれることでしょう。
とても楽しみになってきました。


単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
0週間・ 2日・ 3時間 (3ラウンド・20回)






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フォニックス(Phonics)

単語耳(実践編 lv.2)を予習として読んでみました。

初めのほうに、単語の発音記号とスペルを照合させる方法が
掲載されています。

この方法を使えば、発音記号さえわかれば、スペルにすることは
いつでも可能になるそうです。

単語耳(実践編 lv.2)でも、
著者のホームページでも紹介されていますので参照してください。

一番詳しいのは、というか情報の出所はこちらの辞書です。



ニューヴィクトリーアンカー英和辞典は、単語耳の推薦辞書として
よく登場します。

こちらに、「フォニックス(Phonics)・91 のルール」が掲載されています。

簡単な対象表としましては、
発音記号が〔b〕→スペルは「b」というものです。

これは誰でもわかりますが。

発音記号が〔f〕→スペルは「ph」になります。
発音記号が〔i:〕→スペルは「ea」または「ee」とか。

このほか、ほとんどの発音記号とスペルの照合を可能にする
91のルールが掲載されています。

暗記するのは難しいですが、参考にして発音練習していくと、
スペルを見るだけで(読書するときなど)、発音がわかるように
なるのではないかと思います。

なので、私は第3ラウンドで、コチラのルール表「フォニックス」を
手元に置いて実践していきたいと思います。

ところで、使わせてもらうのに大変失礼ではありますが、
この91のルールはちょっと見づらい。
(すみません。あくまでも私にとってはです)

ルールに番号がつけられていて、91までの順番に掲載されて
いるのですが、・・・・・。見づらい。
どうしてこの順番なのか?いつかわかるときがくるかもしれませんが、
今は私にとって見やすいのがベストなので。

書き直していきたいと思います。
(だって、単語耳の順番に慣れているので、その順番がベスト)
ま、ニューヴィクトリーアンカー英和辞典さんの許可をもらっていないので、
ここには掲載できないのが残念ですが。

みなさんも独自のルール表を作ってみてはいかがでしょうか。






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1に発音、2に意味

第1ラウンド終了したときも、第2ラウンド終了したときも、
単語耳の1巻のはじめに収録されている「理論編」を
読み返しています。

いろいろなことや、「ほう!」とうなずける発見などが書いているのですが、
実際に実践してみないと、理解できないことも多いのです。
なので、ちょっと進んだら(ラウンド終了の度に)、読み返してします。

そうすると、新たな発見や、実践の仕方が違っていたことなどに
気づくことが多いのです。


英語は絶対勉強するなでも、そういうことがあります。

実践方法や、理論編などは、ある程度進んだら読み返してみることを
お勧めします。

今回も読み返して発見したことがあります。
それは、発音の習得をする際の優先順位です。
①発音
②意味
③スペル
④単語の使われかた

単語耳では上記の順番を勧めています。

私は第1ラウンド、第2ラウンドでは①発音→③スペル→②意味
の順で、優先順位を決めていました。

発音をマスターしたら、スペルを確認して、出来たら意味を覚えるという順です。
④は全く気にしていませんでしたが、これはいいでしょう。

これは違っていて、
発音を聞いて、意味が浮かぶようにするのが先なのだそうです。
スペルは、あとでくっつけてもいいし、間違っていても当面は
問題ないそうです。

英語耳が出来上がってから、スペルを調整するので十分ということです。
発音記号とスペルの照合ができるので、
発音記号からスペルを書くということもできるからです。
その方法はまた後ほど。

そういえば、スペルを見ながら発音していると、
音が正確に耳に入ってこないような気がしました。
スペルを見ると、自分で先に音を作ってしまうので、
CDの音は、答え合わせ的で、間違っていても気づかないようです。
日本語訳を見ながら、発音を聞くと、
先入観なしのありのままの音が、耳に入ってくると思います。

これが、英語を英語のまま聞くということなのかもしれません。

とにかく、
第3ラウンドは、発音と意味を重点において実践してみたいと思います。




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第2ラウンド終了

単語耳の1巻の1000語の発音練習の
第2ラウンド、20回読みが終了しました。
これで1000語を30回読んだことになります。
あと、70回で終了です。
(結局、100回読むことにしました)

なんとか頑張って半月で終了することができました。
第3ラウンドも半月で頑張る予定。
1日2時間はこなさないと間に合わなかったけど、
目標を決めたほうが、ダラダラ長引かなくて良かったです。

第2ラウンドでは、もう一度発音の仕方の細かいところを
注意しながら実践したので、あいまいなところも頭に入ってきました。

今回あいまいだったけど、出来るようになってきた発音は、、

〔l〕・・・Rとの違いは舌を上前歯裏にべったりつけて「う」。
〔j〕・・・〔i〕との違いは、舌を口上にすれすれでつけない、摩擦音に近い。
〔母音〕・・・a.o.などの発声の違い
〔R〕・・・コブラの舌をマスター。

でした。このほかの単語もすぐに発音できている気がします。

100回を連続して読むよりも、10回通して読んでから
また戻って20回づつ読むというのが、復習を何回もできるので
良い方法です。

まだまだ発音練習頑張ります。


単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
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Parrot's Law 始める

単語耳の中には、発音の完全習得のほかに、
「Parrot's Law 」とういう手法の、英文を100回以上聞くことと、
「多読」の併用を勧めているようです。

私の本体は、「英語は絶対勉強するな」に戻ることですので、
違う方法はご法度なのですが、
戻る前なら、何をしてもいいかな思います。
(今のうちに、字幕つきの洋画もたくさん見たい)

で、この「Parrot's Law 」と「多読」は、発音練習とは別に、
生活の中に取り入れて出来るので、発音練習に支障がない限りは
やってみようかと思いました。

単語耳では、この3本柱を実践することで、
英語の習得が可能と言っているので、
英絶に戻る前に、中級レベルくらいになっていたら嬉しいかと。

ということで、簡単に片手間でできる「Parrot's Law 」をはじめました。
第1弾は、好きな洋曲を1曲、100回聴くこと。

なんて簡単なんでしょう~。生活に取り入れれば1週間でできそうです。
なるべくゆっくりな曲で、好きな曲が良いとのことでしたが、
わたしは、バラードはあまりすきではない。
選曲に悩みました。

そして選んだ一曲がジョンレノンのハピクリ。
季節外れです。

とりあえず100回聞いてからまた!!



ハピクリはコチラに収録されています。



何十年たっても良い曲がいっぱいはいっていました。
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英語が気になる

第2ラウンド・20回読みも半分が終わりました。
2週間で終了を目標にしていますので、
1週間で半分を終わらせなければいけないノルマでした。

一日2時間ペースを守らないと、厳しいかったのですが、
一時間しか出来ない日もあったので、
休日(土日)にもするはめになりました。
どちらか一日は休みたいのが理想です。

あと一週間で残り半分のノルマです。
週末は家族でキャンプに行く予定です。
なので、そこには持っていかなくても良いように
今のうちにかなり進めておきたいものです。

なので本日は3時間も実践してしまいました(拍手!!)
平日はこのペースで、後で楽できるように頑張るぞ!

さて、前半が終了したということは、子音編を30回発音した
ことになります。

とくに、英語がすんなり耳に入ってくることはまだないのですが。
英語がきになるようになりました。

とくにカタカナ英語(外来語)です。
テレビで、カタカナ英語がでてくると、正しい発音で練習したくなります。
今話題のGM。
確かゼネラルモータース??でしたっけ?違う??
正しい名前はさておき、

この「ゼネラル」という言葉がでてくると、英語で言いたくなる。
「ゼネラル」でもないし、「ジェネラル」でもないのです。
「general」。

スペルの間違いがあっても気にしないでください。
まだまだ発音レベルしかできないレベルなので。

英語発音に直すのを繰り返していると、周りにはうざがられますが。

とりあえず、発音記号から、正しい発音は頭に浮かぶようになりました。

あとは、「単語耳」のはじめのほうででてきた、
あなたは、「but」と「bat」を区別して発音できますか?ということです。

本を一番最初に読んだときは間違いなく 「出来ない」でした。
なんと!今は「出来る」に変わりました。
母音の区別も出来るようになってきたのです。

これは、30回読みの新たな発見というところでしょうか。
ま、でもこれは実技レベルなので。
本能レベルで英語がわかるようになるにはまだまだ遠いようです。


本能レベルに向かって、あと一週間で第2ラウンド完了するのだ



単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
1週間・ 8日・14時間 (2ラウンド)




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Category : 単語耳 vol.1 |

なせば成る

苦手な〔k〕の発音について。
舌を口中上にくっつけなくても(すれすれまで上げれば)、
同じような音がでるので、コレで良いっか~。
と、考えたりもしましたが。。

遅くても良いから、正しい発音方法で何度も練習していれば
いつかスムーズに発音できるようになるのでは?
頑張ってみよう!!

第2ラウンドは3分ごとのCDに習って20回の発音練習です。
1つの単語には、見本の発音が2回収録されています。

①は、発音記号そのままの音。
②は、ナチュラルスピードの音。

本の方法だと、
①の後に自分で発音→②の後に自分で発音
①と②を聞いてから自分で発音

この2通りの方法どちらでやってもいいそうです。
第1ラウンドは適当にどちらか気分しだいで実践していたのですが、
第2ラウンドは前者(2回発声)を重視しています。

全ての発音記号に注意してスムーズに発音できるようになるのが
第2ラウンドの目標なので、やはり発音回数は多いほうが良い。

なので私は、20回のうち、15回は2回読みにしています。
あとの5回は、CDの発音をよく聞いて真似をするようにしています。
たまには、本を見ないで、CDの音だけに集中している回もあります。

それにしても、第1ラウンド10回読みに比べて
第2ラウンド20回読みは、長い!!


単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
0週間・ 2日・ 4時間 (2ラウンド) 






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第2ラウンド開始

〔k〕の発音が難しい今日この頃です。


単語耳Vol.1に乗っている1000単語を発音確認しながら、
CDのお手本に続いて10回読む第1ラウンドが終了したので、
次は第2ラウンド(20回読み)を実践中であります。

100回読み終わる第6ラウンドまでは、5ヶ月かかると著者は言っておりますが、
私は、半分の2~3ヶ月で終了が目標です。
なので、第1ラウンドは半月で終了。第2ラウンドも半月のペースで頑張ります。
本日の計算によりますと、CDの時間は約72分間。
これを3分ごとに区切って20回づつ読み進めます。
3分を20回読むと、だいたい1時間かかります。
なので合計時間は24時間になります。
(丸1日実践すれば、1日間で終わります。)

そんなことは無理なので、1日2時間で12日間で終了。
お休みを3日とれて、半月で終わるという計画です。

計画とおりに行けばいいのですが、
第2ラウンドは一番時間がかかるとみていますので、
ここが頑張りどころです。

ということで、今日は切りの良い月初めなので2時間出来ました。
1日3時間できれば、後々楽になるので今晩も1時間出来るといいな。


それにしても、〔k〕の発音が苦手です。
〔k〕だけの単音なら上手にできます。
だけど、他の発音から流れるように〔k〕を発音できないのです。
〔k〕のところで、ちょっと時間がかかります(間があきます)。

なぜなら、舌の奥を持ち上げて、口中の上にくっつけるのが難しい。
私は人より口中の上が、ぽっかり凹んでいるかのように、
舌が届かないのです。

〔k〕だけの単音なら届くので、決して凹んでいないと思うのですが、
うまく出来ないときは、とてもその間が遠く感じるのです。

第2ラウンド以降は、発音の繰り返しでネタもないので、
とりとめもない発音の悩みをつづっていきます。



単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
0週間・ 1日・ 2時間 (2ラウンド) 




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単語耳・英絶 実践時間

【新】英絶 合計
  1年19日・384日・443時間
  
【第1ステップ完了】
  1週間・8日・3時間

【第2ステップ・書き取り完了】
  1週間・11日・7時間

【第3ステップ】
  12ヶ月・365日・433時間・930単語

    

parrot's law
  5ヶ月・168日・204時間


【ステップ1完了】
  41日・45時間・5曲800回

【ステップ2完了】
  23日・16時間・6課題550回

【ステップ3】
  104日・143時間・8課題695回



単語耳 合計
  5ヶ月・178日・204時間


【vol.1 完了】
  9週間・ 67日・ 91時間

【vol.2 完了】
 14週間・111日・113時間

単語耳【番外編】
  18時間40分・203単語





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【新】英語は絶対勉強するな STEP2 (4)
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