FC2ブログ

This Archive : 2009年07月

単語耳vol.2 第1ラウンド終了

単語耳vol.2 第1ラウンド(10回通し発音)が終了しました。
さすがにvol.1とは違い、2000単語は多かったです。

でも1巻の総復習という感じで、ひとつひとつの音節の発音を
確認して、スムーズにできるようになってきました。


ここで、ここまでの気づきポイントを2つご紹介します。

① 【l】は口を丸めない。

 どうしても、【l】の発音がうまくいかなくて、CDの手本とおりの音が
 出来なかったのですが。
 注意事項の中に、唇を丸めないというのを見つけました。
 【u】は丸める、【l】は丸めないという区別をくてると
 うまくいくようになりました。
 (今までは【u】と同じ音になってしまっていました)


② 「distroy」の音節

 この音節の区切りは、「di・stroy」が正解なのですが、
 今までは無意識に、「dis・troy」と発音していました。
 そのほうが、日本語的で、言いやすいからだったのでしょう。
 「stro」の音節を習得していくと、この違いがわかってきました。
 これが、音節なんですねえ。



こんな小さな発見を積み重ねて、音節を体得していけたらいいですね。
次は第2ラウンド20回読みに挑戦です。
(一応、一巻と同じラウンドで実践していく予定です。)



単語耳vol.2実践時間

2週間・17日・27時間 (1ラウンド・10回完了)


スポンサーサイト



COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.2 |

【ou】と【o:】

【ou】と【o:】の違いも、注意点がわかりました。
発音記号がパソコンで出てこないので、
ここでいう【o:】は【c:】のcを横回転したものと思ってください。
【おー】とのばす発音です。わかりますね?

この【ou】と【o:】の違いをはっきり発音することで、
聞き取りの区別もつくそうです。
そして、ここを区別しないと、実際に話したり聞いたりするときに
単語の区別がつかなくなるそうです。
なので、重点をおいて練習することが必要のようです。

で、簡単な注意点がわかりました。
自分で区別して発音しているつもりでも相手に伝わっていない
ことが多々あるそうです。
しかも【ou】の【u】の部分は強く発音せず、添える程度にするので、
さらにはっきりしないのです。

どうしたらいいのか。
それは、口の形だけでも【u】を作るということです。
弱い発音なんですが、口の形が【u】で終わるので、
これだけで区別して発音できているそうです。
このとき【u】は極端に口をすぼめたほうがわかりやすいです。

こんなことに注意しながら、新たな発見をしながら
単語耳(実践編 lv.2)
を勧めております。

発音だけに注意しているようですが、
なんとなくではありますが、音節というものが感じてきている
気がします。
日本語と違うってことがわかってきました。
まだまだ気がするだけですが。
反復練習の効果は着々と残ってきているのは確かです。


単語耳vol.2実践時間

1週間・8日・13時間 (1ラウンド・10回)




聞き流すだけで【英会話が身につく】新聞で紹介された宝法を詳しく公開!
■本当に効果があるの?■ 気になる「聞き流すだけ」の英語教材が10日間試せる!!












COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.2 |

なめらかな発音

単語耳(実践編 lv.2)
で、詳しく説明が多いことは、
次の発音の準備をして、なめらかに発音することです。

「子音+母音」の発音では、例えば【pe】や【pi】の発音。
【p】の発音をするときに、あらかじめ【e】や【i】の口の形を作っておく。
その形のまま【p】を発音することで、なめらかな発音が
できるそうです。

たしかに。その点に気をつけて発音すると
とてもなめらかになります。
でもこれがまた、口の筋肉がつかれる作業なんです。

まだまだ、英語の発音をすべき筋肉は出来上がっていないようです。
奥深し。英語。




英語が話せた!自分に驚いた!うれしかった!【10日間お試し期間付】
楽して得する「聞き流すだけ」の英会話マスター法【スピードラーニング】


COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.2 |

【l】+母音

音節の習得とは関係ありませんが。
単語耳(実践編 lv.2)
で、音節重視した発音を繰り返していると、
発音の仕方について、単語耳1巻ではできなかったり、
気づかなかったことが、新たに発見できることがあります。

「【l】+母音にアクセントのある音節」では、
他の音節より多くの単語が出てきますので、
一度にたくさんの発音を続けてすることになります。

そして、その発音の注意点を読んでみると、気づいたことが2点。
●次の母音を発生するときも、【l】の時の舌を上前歯につけたまま発音すること。
●日本語のラ行ではなく、「ウー」という発音をすること。

これは、1巻でも同じことが書いているのですが、
どうしてもうまくいかないので、流していました。

でも何回もトライしているうちのに、難しいと思われる注意事項だったのが、
それを実行することで、うまく発音できることがわかったのです。

ポイントは、
「ラ行」ではなく、「ウー」という発音で声をだすことによって、
母音の発音まで、舌を離さないでいられる。ということです。

反対に、「ラ行」で発音していたから、どうしても舌がはなれてしまったのです。

まだまだ、この何十年?の【l】=ラ行という発音の下地や先入観を
脳内で覆すのは、違和感があります。
でも、今日から【l】=ウーの発音と意識して変えていきたいと思います。

今はわかりませんが、この違いが【l】と【r】を聞き分けるポイントなのでは?
と、考えてみたりもします。
新しい、発音の意識で、【l】と【r】がはっきりくっきりわかるように
なったらいいなあと思いました。

それにしても、歯を上前歯にべったりくっつけたままの発音を
たくさん反復していると、出っ歯にならないだろうかと思ってしまいます。
それほどに力が入っているようです。




単語耳vol.2実践時間

0週間・4日・4時間 (1ラウンド・10回)

ちょっと、ペースダウン気味です。
来週は1日2時間ペースでいきたいですね。




聞き流すだけで【英会話が身につく】新聞で紹介された宝法を詳しく公開!
■本当に効果があるの?■ 気になる「聞き流すだけ」の英語教材が10日間試せる!!




COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.2 |

単語耳 2巻 スタート




いよいよ、英語は絶対勉強するなのステップ0に匹敵する、
単語耳(実践編 lv.2)のスタートです。

目的は音節の習得です。
しかし、私は現時点で、音節とはなんなのか?
なぜコレがいいのか?コレがステップ0になるのか?
というのは、はっきりとわかっていないのです。

でも、絶対にコレが終われば、はっきりとしたものが得られる。
ということは確信してやっていきます。

今まで、このブログの初期の段階で、数種類の勉強法を
かじってきていますが、もちろん少ししか行っていないので、
上達はしなかったのですが、やり遂げたから上達するという
未来の確信も持てませんでした。

でもこの単語耳の発音・音節のマスターというものは、
始めたときから、終わればなにか必ずあると思っているのです。

だから、絶対に終了します。
1巻は1000語で、2巻は2000語。
倍の量を100回読むので、かなりの時間はかかりそうですが、
挫折しない程度のゆっくりペースで頑張ります。

2時間ほど、実践してみたのですが、
1巻との違いは、CDの見本音声が
かなり、アクセントのある音節を強調しているようです。
その強調が、英語の特徴なのだと思います。

あとは、私の知らない単語がいっぱいある。
1巻は中学生~高校生レベル。
2巻は高校生~大学生レベルだそうです。

高校レベルなら結構しているかと思っていましたが、
全然わかりません。
なので、これを100回発声して自然に頭に入れば、
かなりの語彙力が増えることだろうと思います。

そして私は、第2巻の終了期限をいちおう設定してみました。
いちおうです。いちおう。
決めておいたほうが、だらだらしないで、
自分でペースをあげたり、休んだりできるので、
一応決めておきます。

第2巻は11月20日(30日)までに終了します。
この期限はなにかというと、
私が昨年、「英語は絶対勉強するな」を
開始した日が11月30日なのです。

20日までというのは、余裕のため予備で、
早く済んだらリフレッシュ休暇?になります。

音節の習得ができたら、英絶に戻る予定なので、
洋画を見れなくなります。なので、この10日に単語耳の成果を
感じながら、洋画を見たいと思っております。
(計画だけは、かなり充実していますね。)

そして、同じ日から英絶を開始することで、
音節の習得をしているか否かで、どれだけ上達が早いかを
(今では前回は上達はゼロだったような気がしますが。)
ブログで比べてご紹介していけたらいいと思いました。

そして、11月20日までは、ちょうど今から4ヶ月あるんです。
単語耳1巻は、1000語で2ヶ月だったので、ちょうどよい
期限なのです。

2巻は、ラウンド毎の回数や、方法はおすすめしていなく、
10回ずつとしか書いていないので、
わたしなりに、ラウンドわけと、期限をきめて頑張っていく予定です。

とりあえず、1ラウンドは10回読みで、どんなものか実践していきます。





単語耳vol.2実践時間

0週間・2日・2時間 (1ラウンド・10回)




英語が話せた!自分に驚いた!うれしかった!【10日間お試し期間付】
楽して得する「聞き流すだけ」の英会話マスター法【スピードラーニング】




COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.2 |

単語耳 vol.1 終了

ということで、第6ラウンドまで完了しましたので、
単語耳vol.1 」が終了しました。

頑張りました。私。
でも、とても楽しかったです。

今までにない、英語がわかった実感ができました。
それも初歩の初歩である、単語ひとつひとつの発音だけですが。
でも、いままでの学習や、学生時代の勉強でも
全く触れられなかったものです。

すべての、英単語が、カタカナでは読まないということが
わかって、出来て、うれしいです。
まだまだ、そこまでの状態ではありませんが、
よく、英語攻略のキーワードである(私はそう思っている)、
「英語を英語のまま聞く」ということの本意がわかりました。

今までの学習法のままでは、いつまでたっても
全然聞き取れなかっただろうなあとも思いました。
何ヶ月前に実践していた「英語は絶対勉強するな」
第1ラウンドの聞き込みでも、疑いもなくカタカナに直して
聞き取りしていたことが残念です。
無駄な時間であり、失敗も大切な時間でもありますが。

今では、テレビや看板や本など、日本中にあふれている、
英単語もカタカナ読みですることはありません。
スペルを見れば、英語の発音ですることができます。

次は、英語学習のキーポイントの二つめである音節のマスターである
単語耳(実践編 lv.2)
にうつります。

この音節をマスターすれば、どんな勉強しても、
スポンジのように英語が浸透していくと言われました。
ななんとしても、ここまではクリアします!!



単語耳vol.1実践時間
9週間・67日・91時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
2週間・17日・27時間 (3ラウンド完了・20回)
1週間・ 9日・10時間 (4ラウンド完了・20回)
1週間・ 8日・ 7時間 (5ラウンド完了・21回)
0週間・ 3日・ 4時間 (6ラウンド完了・ 9回)







聞き流すだけで【英会話が身につく】新聞で紹介された宝法を詳しく公開!
■本当に効果があるの?■ 気になる「聞き流すだけ」の英語教材が10日間試せる!!

COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.1 |

単語耳 1巻 第6ラウンド終了

本日は2009年11月4日です。

なぜここに記事を載せたかは、
単語耳 1巻 第4ラウンド完全終了を参照してください。

第6ラウンドは総仕上げで10回発音です。
はじめから順番に、発音を再確認しながら進めていきます。

私の場合は単語耳(実践編 lv.2)をほぼ終えてから戻ったので、
それゆえの発見がありました。

苦もなく発音がすらすらでてくることはもちろんですが。

●「then」と「than」の違いがはっきりと
  英語は絶対勉強するなの第3ステップを進めてした時代に、
 CDの長文をノートに書き出すときに、どうしてもこの「then」と「than」の
 聞き分けができませんでした。全くです。
 あたりまえですが、発音は違いますので、ここへきてはっきりわかったのです。
 なんか、以前に立ち止まっていたことができるととても嬉しいものです。

●「ng」の発音を忘れていた
 この「ng」の発音(実際の発音記号はnとgが合体しています)は、単語耳2には
 でてきません。なので自然に?「g」の発音に置き換えていました。
 単語耳1巻に戻って読み返したことで、間違いを訂正することができました。


後で気づいたことですが、単語耳2巻から1巻に戻るという方法は、
このようなメリットや忘れていた単語の発音や意味が再確認できたので
良かったです。

これで単語耳1巻は完全に終了しました。
達成感のうえに、省略していた30回分の発音に秘められた
メリットを感じています。

単語耳vol.1実践時間
9週間・67日・91時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
2週間・17日・27時間 (3ラウンド完了・20回)
1週間・ 9日・10時間 (4ラウンド完了・20回)
1週間・ 8日・ 7時間 (5ラウンド完了・21回)
0週間・ 3日・ 4時間 (6ラウンド完了・ 9回)


聞き流すだけで【英会話が身につく】新聞で紹介された宝法を詳しく公開!
■本当に効果があるの?■ 気になる「聞き流すだけ」の英語教材が10日間試せる!!




COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.1 |

単語耳 1巻 第5ラウンド完全終了

本日は2009年11月1日です。

なぜここに記事を載せたかは、
単語耳 1巻 第4ラウンド完全終了を参照してください。

ということで、第5ラウンドの規定数の20回発音を
終了しました。(厳密には21回にしましたが。)

第5ラウンドの最初の10回に比べれば、
単語耳(実践編 lv.2)
をほぼ完了しているので、
【r】と【l】の違いも、だいぶ聞き取れるようになったし
「th」の発音もほぼスムーズに出来るようになりました。

少し進歩。

単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
2週間・17日・27時間 (3ラウンド完了・20回)
1週間・ 9日・10時間 (4ラウンド完了・20回)
1週間・ 8日・ 7時間 (5ラウンド完了・21回)



英語が話せた!自分に驚いた!うれしかった!【10日間お試し期間付】
楽して得する「聞き流すだけ」の英会話マスター法【スピードラーニング】

COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.1 |

単語耳 1巻 第5ラウンド終了

すぐに終わりました。
第5ラウンドはスピーディなCDについて、
スペルや発音記号・意味を見ないで10回づつ発音でした。

スペルや発音記号・意味を見ないので、
正しく聞こえているかのチェックもしていきます。

総集編なので、ほぼ完璧に聞き取れたと自負しておりますが、
それでも5%くらいはききとれなかった。

それはいくつかの発音記号に偏っていました。
最初の5回づつの発音で聞き取れなかった単語はこちら。
work
right
last
let
light
leg
lack
plan

どうでしょう。
やはり、【r】と【l】の違いを聞き取るのが難しいかったです。
それも、語頭に【r】と【l】がくる場合が全てです。
自分では区別して発音することは出来ているのですが、
聞き取りはまだまだという感じです。

割と、【r】は聞き取れるけど、
【l】も【r】に聞こえてしまうことが多かったです。

【w】が語頭にくる場合も、一瞬??なんて言った?
という感じになりますが、
全て聞いて、一回考えるとわかるという、ズレた状態でわかる
段階でした。

もうひとつは「th」の発音ですが(発音記号が書けないですがわかりますね)、
早いスピードで次から次へと発音していくと、
「th」の発音をするのは、時間がかかるので、
ついつい【s】の発音でやってしまうという事態になりました。
わかっちゃいるけどやってしまう状態です。
これは、回数を重ねれば治っていくと思いますが。


次に、もう5回づつ発音していきましたが、
今後は、より耳が出来上がっていったのか、
【r】と【l】に意識して聞いていたのかわかりませんが、
ほとんどが聞き取れるようになっていました。

次の5回で聞き取れなかった単語はこちら
walk
rack
guess/gas

これは、前回は聞き取れていたので、
聞き取れるときと、取れないときがあるという程度ですが。
「walk」と「work」の違いはわかっていて、発音は出来るけど
聞き取れない場合があるのです。
「guess」と「gas」も同じです。

というような95%で聞き取れる状態ではありますが、
この第5ラウンドは終了にしたいと思います。



単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
2週間・17日・27時間 (3ラウンド完了・20回)
1週間・ 9日・10時間 (4ラウンド完了・20回)
0週間・ 5日・ 4時間 (5ラウンド完了・10回)





英語が話せた!自分に驚いた!うれしかった!【10日間お試し期間付】
楽して得する「聞き流すだけ」の英会話マスター法【スピードラーニング】



COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.1 |

単語耳 1巻 第4ラウンド完全終了

本日は2009年10月7日です。
なぜこんな日にココに記事を載せるかといいますと。

第4ラウンドは20回のところを10回に減らして完了していましたが、
単語耳(実践編 lv.2)
の第4ラウンドを終えた時点で、
少し考え直しました。

2巻は100回制覇するつもりです。
なのでどうせなら1巻も100回制覇しておこうと。

2巻も終了近くなってきていますが、まだ英語がよく聞こえるという成果が
みられないのが現状です。
なんでだろう??と考えたところ、英絶も単語耳も中途半端だからかなと
思いました。

で、単語耳をこのまま半端で終わらせて、英絶に以降して、
もしもまた成果が見られなかったら、悲しいなあと思いました。
もう1年も続けているので、なにか実感が欲しいのです。

なので、英絶に戻る前に、単語耳を完全制覇するか、
英語が完全に聞こえる状態を実感するまで、単語耳を続けようと。

ここで言う単語耳制覇というのは2巻までです。3・4巻は高度な単語の
習得なので、日常単語で聞こえるようになってから取り組めたらいいと思います。

で、単語耳の著者が推奨している、2巻までの単語100回発声が完了したら、
Parrot's Law と多読を実践していく予定です。

英絶ははっきり聞こえるまで、とか、舌にのるまで、とか
ステップごとのゴールが曖昧なので、どこで次に進んでいいかわからなかったのです。
単語耳・Parrot's Law は、それぞれ100回読む・聞くという目標が
あるので、終了時期は決まっています。

その終了までで英語がスルッと聞こえるようになれば、英絶のクリアもしやすいと
思いました。英絶に行く前に英語がわかるようになると単語耳の著者は言っているので
そうなればうれしいですけど。

とにかく、単語耳・Parrot's Law を完了することを
当面の課題にしてみました。

そして、単語耳1巻の第4ラウンドのあと10回読みが完了したので
お知らせいたします。



単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
2週間・17日・27時間 (3ラウンド完了・20回)
1週間・ 9日・10時間 (4ラウンド完了・20回)



COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.1 |

単語耳 1巻 第4ラウンド終了

第4ラウンド終了しました。
通常20回読みのところ、10回で終了にしましたので、
1週間で終了。

1日1時間ペースでちょっとゆっくりペースですが、
たまにはこういうゆったり時間があったほうが継続の力になります。

さて、第4ラウンドはナチュラルペースのCDに続きながら
アルファべット順で1回づつ発音していきました。

かなりリズミカルで早いペースなので、
苦手な発音は、口の筋肉が疲れてきましたが、
疲れているということは、上達しているということ。
早く発音できる練習にもなります。

次は第5ラウンド。
JACETの順番(頻繁にでてくる単語順)に並んだ1000単語を
CDに続いて10回(20回より短縮)発音していきます。

今までは、単語耳のテキストの単語・発音・意味を見ながらでしたが、
今度は見ないで読んでいくので、
うまく聞き取れているかどうかチェックしながらの練習です。

これも早いペースで10回なので、1週間以内で終了する予定です。
これで単語耳1巻が終了。ラストスパートで頑張ります。


単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
2週間・17日・27時間 (3ラウンド完了・20回)
0週間・ 7日・ 7時間 (4ラウンド完了・10回)





聞き流すだけで【英会話が身につく】新聞で紹介された宝法を詳しく公開!
■本当に効果があるの?■ 気になる「聞き流すだけ」の英語教材が10日間試せる!!

COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.1 |

単語耳 1巻 第4ラウンド

第4ラウンド始めました。
3分ごとに区切って、10回ずつ発音していくのですが、
私はまずは5回づつ実践していくことにしました。

ナチュラルスピードだけのCDなので早く済むかなあと
思っていたのですが、1000語というのはやはり多い。

よくゆっくりスピードとナチュラルスピードを繰り返すことを
20回も読んでいたなあと、自分でも関心しました。

思えば、第3ラウンドあたりがこの単語耳 1巻の山場だったと
思います。
頑張った、、わたし。

あとは、リズミカルに発音しながら、自分が想像していた発音が
間違っているものにチェックしていくような段階になります。

第3ラウンドを実践しているときに、発音の総合ということで、
フォニックス(Phonics)をまとめる作業をしていました。

フォニックス(Phonics)は発音記号とスペルの関連性を
表にまとめたものです。

まとめながら、その関連もだいたい頭に入ってきたので、
先にスペルを見ると、だいたいの発音は予想できるようになりました。

若干、フォニックス(Phonics)に該当しない発音の単語があるので、
それを再チェックしていくという感じです。

第2巻では、音節ごとに脳内に部屋を作って記憶していくとのことですが、
フォニックス(Phonics)を先に頭に入れておくと
よりスムーズになると思いました。

おすすめです。


単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
2週間・17日・27時間 (3ラウンド完了・20回)
0週間・ 1日・ 1時間 (4ラウンド・10回)





聞き流すだけで【英会話が身につく】新聞で紹介された宝法を詳しく公開!
■本当に効果があるの?■ 気になる「聞き流すだけ」の英語教材が10日間試せる!!

COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.1 |

第3ラウンド終了

単語耳の第3ラウンド終了しました。
これで50回の発音練習したことになります。

さて、単語耳1巻の完全習得は100回の発音練習になって
おりますが、
私の最終目標は英語は絶対勉強するなの習得であり、
それには、単語耳2巻の音節の習得が最優先課題になっています。

第2巻にうつるには、1巻の発音記号の発音ができるようになれば
スムーズに移行できるということなので、
1巻の100回の目標を少し短縮してみようとおもいます。

で、私が決めた短縮目標は・・・・70回!!

第4ラウンドは、収録されている1000単語がアルファベット順に並んでいます。
これを、単語耳では20回繰り返します。
第5ラウンドは、1000単語を良く使われる単語順に並んでいます。
発音的にはランダムです。これを20回が目標。

この第4、第5ラウンドを各10回に短縮して、
第6ラウンド(発音記号順に通して10回)はカットします。

第3ラウンドまでのCDは、ゆっくり発音とナチュラル発音と無声部分で
1単語の収録していましたが、
第4、第5ラウンドは、ナチュラルスピードだけの収録なので、
比較的早く練習が終了するはずです。

それに、第4、第5ラウンドは今までとはちょっと違う手法なので、
こちらはどんな感じなのかちょっと実践して記録(ブログ)に残しておきたい
という理由もあります。

あとは、第3ラウンドまでは、同じ単語を2回繰り返して読むことが
多かったので、70回をクリアすれば、実質100回くらい読んだことに
なるでしょう。
これで単語耳1巻は終了ということで納得できます。

そんな、自分のための理由をつけて、1巻短縮をささーっと
半月くらいで終了していきたいと思います。



単語耳vol.1実践時間

1週間・15日・17時間 (1ラウンド完了・10回)
2週間・15日・26時間 (2ラウンド完了・20回)
2週間・17日・27時間 (3ラウンド完了・20回)




英語が話せた!自分に驚いた!うれしかった!【10日間お試し期間付】
楽して得する「聞き流すだけ」の英会話マスター法【スピードラーニング】

COMMENT : 0
TrackBack : 0
Category : 単語耳 vol.1 |

最新記事


単語耳・英絶 実践時間

【新】英絶 合計
  1年19日・384日・443時間
  
【第1ステップ完了】
  1週間・8日・3時間

【第2ステップ・書き取り完了】
  1週間・11日・7時間

【第3ステップ】
  12ヶ月・365日・433時間・930単語

    

parrot's law
  5ヶ月・168日・204時間


【ステップ1完了】
  41日・45時間・5曲800回

【ステップ2完了】
  23日・16時間・6課題550回

【ステップ3】
  104日・143時間・8課題695回



単語耳 合計
  5ヶ月・178日・204時間


【vol.1 完了】
  9週間・ 67日・ 91時間

【vol.2 完了】
 14週間・111日・113時間

単語耳【番外編】
  18時間40分・203単語





カテゴリ

【新】英語は絶対勉強するな STEP3 (21)
【新】英語は絶対勉強するな STEP2 (4)
【新】英語は絶対勉強するな STEP1 (2)
Parrot's Law STEP3 (25)
Parrot's Law STEP2 (7)
Parrot's Law STEP1 (15)
単語耳 番外編 (8)
単語耳 vol.2 (23)
単語耳 vol.1 (24)
りんごの単語講座 (2)
【旧】英語は絶対勉強するな STEP3 (11)
【旧】英語は絶対勉強するな STEP2 (16)
【旧】英語は絶対勉強するな STEP1 (15)
多読 (9)
1年間英語の勉強しません! (1)
バイリンガル第1歩 (14)
実力テスト・試験 (6)
休憩 (2)


おすすめテキスト


最新コメント


リンク


月別アーカイブ


Copyright © 「英語は絶対勉強するな!」「単語耳」で英語の達人になるひとの話 All Rights reserved.
Designed by サリイ  Illustration by ふわふわ。り