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This Archive : 2009年12月

多読やめます



NODDYシリーズをゆっくり2冊読み終わりました。

NODDYシリーズ制覇したもの
No.2 Hurrah for Little Noddy
No.3 Noddy and His Car
No.4 Here Comes Noddy Again
NO.5 Well Done Noddy!
No.6 Noddy goes to school
No.9 Noddy and the magic rubber
No.12 Noddy and Tessie Bear
No.15 Do Look Out,Noddy!
No.16 You're a Good Friend,Noddy
No.18 Noddy Goes to Sea
No.22 Mr.Plod and Little Noddy

多読実践記録
幼児向け (48日・11冊・660ページ)


2ヶ月弱のあいだで、ペーパーバックに換算して2冊程度の量を
読んでいることになります。
多いのか少ないのか。

ここまで来て、私の中に「はっきりいってつまらない。」という
気持ちが芽生えました。
芽生えたというか、もともとつまらないのに続けていたのか。

多読かつまならいのか、NODDYシリーズが合わないのか。

わかっているのは、意味がわからない単語を推測も出来ないので、
飛ばすように読んでいるうちに、物語の内容がわからなくなっていく
という事態に落ち込みました。
たまに意味を調べるのですが、それだけで覚えられるはずもなく。

今の段階でも、文章の構成がすぐにわかるようになったり、
超基本動詞がわかるようになったりしていると思います。
実践を続けていくうちに、その能力が向上するという気もします。

だけど、とってもつまらないのです。

なので、ちょっと多読は置いておこうと決めました。
休止(中止?)します。

実践していて楽しかった単語耳
の3巻や、英語は絶対勉強するな
ステップ3で、語彙や文法の習得をする方法に転換したいと思います。

英絶のステップ3は、まだその段階ではないので、
先に単語耳の3巻もを実践します。
それでも単語耳の3巻はParrot's Lawが終わってからのほうが
打ち込みやすいので、
とりあえずはParrot's Lawを終了させることを進めていく予定です。

単語耳は単調で退屈だけど、つまらなくはなかったのです。
英絶も同じです。

つまらないことは長続きしないという持論から、
多読は後回しにします。本当に必要だと感じたらまた始めます。

言い訳でした・・・・・。
ハハハ・・・。


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Category : 多読 |

「In My Life(解説)」完了


Parrot's law ステップ2の課題2の
「In My Life(解説)が80回が完了しました。

課題1に比べてスピードが上がった感じもなく、
はじめからほとんど聞き取れました。

やはりここでも大事なのが、発音する際の
単語ごとのスピードのや高低の変化を着実に真似して
発音していくのが大事だと思いました。

発音時にプロソディを意識していくことで、
プロソディを体得して、リスニングでも
気持ちの良い聞き取りができるのだと思います。

ここで、ひとつ気づいたのが、このプロソディも
丸ごとまねをして発音できるように繰り返すというレッスンが、
一年前に実践していて、音節の習得を先にしなければ
いけないので休止している「英語は絶対勉強するな」の
第2ステップにとても通じるところがあるのです。

英絶の第2ステップは一時間ほどのCDを聞いたあとに、
英文をノートに書き出して、CDとそっくりそのまま真似できるまで
発音の練習をするというものでした。

そして英絶の第1ステップが、なにもみないで
1時間のCDをひたすら聞くというもの。
英語を単語ごとにわけて聞き取りできるまでです。

聞く課題の時間が2分か1時間の違いだけで、
Parro's Law の第2ステップと、
英絶の1、2ステップがとても似ているのです。

私には、2分ごとに課題をクリアしていける
Parro's Lawのほうが楽しくて合っているような気がします。

でもこの流れで、課題の長さを増やしていって
英絶につなげていけると確信しました。

Parrot's Law 実践時間
7週間・49日・51時間


【ステップ1】
 1ヶ月・41日・45時間・5曲800回

【ステップ2】
 0ヶ月・7日・6時間・2課題180回
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Category : Parrot's Law STEP2 |

「fly me to the moon(解説)」完了

Parrot's Law のステップ2の課題1「Fly me to the moon(解説)」、
100回の聞き取りと発音が終わりました。

後半の経過をお知らせします。

③ 英文と意味を見ながら発音(30回

 ①・②で聞くだけだったときは、とてもスローテンポに感じたのに、
 発音するとなると、全然ついていけないくらい速く感じました。
 でも30回が終了する頃には、ほぼ正確に発音することができました。

 スローテンポではあっても、文章の発音の中では、
 速くなったり、とてもゆっくりになったりする違いがあったり、
 単語ごとに強弱の違いがあったり、発音の高低の違いがあったり、
 いろいろなことに気づきました。

 これがプロソディというものなのでしょう。
 スローテンポのころから、このプロソディを意識して
 お手本のCDに真似していくことがリスニングの向上に
 つながるのだと思ってがんばります。


④ 英文をみないで一緒に発音(20回
 
 一般的にいうところのシャドウイングで、一緒に発音ではなく、
 お手本を聞きながら少し遅れて発音していくのですが、
 これもお手本がとても速く感じて、ついていくだけで精一杯でした。
 意味を考えようとしたり、違うことが少しでもよぎっただけで
 もうついていけません。

 それでも、英文を暗記に近く覚えるだけ聞いているので、
 だんだんついていけるようになりました。
 でも連続10回くらい実践していると、頭と口が限界を
 達してしまって、飽和状態になってなにも入ってこないときも
 ありました。 時には休みながらですね。

 ここで、確信したのですが、これを100回でクリアするには、
 単語耳を2巻まで制覇していないと
 いつまでたっても出来ないと思いました。
 単語の発音を体得していないと、このペースでシャドウイングするのは無理です。
 発音をすこし勉強した程度では、ひとつひとつ単語の発音を確認しないといけないし、
 時間がかかりすぎて嫌になってしまうと思います。

 私は単語耳が完了しているので、
 規定の100回の練習で、充分英語耳になりました。
 単語耳で時間をかけたんぶんだけ、
 Parrot's Lawスムーズに出来るので嬉しいです。

⑤何も見ないで聞いて英語耳を確認(10回)

 10回のうちの1回目からもう英語耳になっていました。
 でも一応10回は聞きました。
 すごくゆっくりな朗読ではありますが、普通の英会話が英語耳で
 聞き取れたのが初めてでとても嬉しい体験でした。

課題は5つありあます。
5つめまでに少しづつテンポアップして、最後には普通のスピードで
英語耳になれるかと思うと、もう早く実践していきたいです。


Parrot's Law 実践時間
6週間・45日・48.5時間


ステップ1】
 1ヶ月・41日・45時間・5曲800回

【ステップ2】
 0ヶ月・3日・3.5時間・1課題100回


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Parrot's Law ステップ2 開始

Parrot's Law ステップ2を始めました。

ステップ2は、2~3分程度の朗読を100回聞いたり、発音したりします。
ここの英文も自分で好きなものを選んでもいいのですが、
英語耳ドリルでは、5つの朗読文を紹介していて、
1つ目は最もスロースピードな朗読から始まり、5つ目までいくと
実際の会話のスピードまであげていく見本がCDに収録されているので、
手間もいらず、順番にレベルアップできるので、これを使用していきます。

そして英文の内容が、ステップ1で聞いた曲の内容の解説をしている
という設定なので、曲の深い意味を知ることができるの興味深い内容なので、
実践を進めるのが楽しいと思います。

100回聞くときの練習の目安は、
①ただ聞くだけ20回。
②英文と意味を確認しながら聞く20回。
③英文と意味を見て一緒に発音30回。
④何も見ないで一緒に発音20回(シャドウイング)。
⑤何も見ないで聞くだけで英語耳を確認。
以上です。

ステップ1の曲を聞くより短い時間で、音楽の邪魔?も入らないので、
退屈しないでスムーズに進めていけそうです。

既に、②の40回まで完了しています。

①では、とてもゆっくりのスピードを聞くので90%ははっきり
聞き取ることができました。連音も消音もなく、単語ごとに
区切った朗読のスピードです。
残りの10%の聞き取りできない部分は知らない単語だけでした。

通常の英会話がこんなにゆっくりなら、全て聞き取れるのに、
と思いました。
最後のほうは、意味もなんとなく浮かんできていました。


②で、英文を見たら、やはりほぼ完璧に聞き取れていたのが
確認できました。

ここで、ひとつだけ、単語を知っているのに聞き取れていなかったものが
ありました。

「heard」です。

誰でも知っている「hear」の過去形(過去完了?)で、
多読などで何回も出会っていて、知っているのに、
聞いてもわかりませんでした。

調べてみると、発音が【hiard】と思っていたのに、
【hr:d】だったのです。

このように、過去形がただ「d」や「ed」をつけるだけの発音ではない
不規則な変化をする動詞が聞き取れないことがわかりました。

残念なことに、単語耳では、過去形の発音は実践していないので、
自分の経験でクリアしていくしかなさそうです。

でも、Parrot's Lawで聞いた曲や英文は100回も実践するので、
そこに出てくる単語は発音も習得できます。
こうして、過去形の発音もすこしずつ習得していけばいいのかと思います。

Parrot's Lawはリスニングの向上だけではなく、
一生忘れない単語耳の単語を増やす効果もあると実感しました。

Parrot's Law 実践時間
4週間・43日・45時間


【ステップ1】
 1ヶ月・41日・45時間・5曲800回


【ステップ2】
 0ヶ月・2日・1朗読40回


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Parrot's Law ステップ1 完了

5曲目の「We're All Alone」が完了したので、
これでParrot's Lawのステップ1が全て完了しました。

「We're All Alone」は5曲の中で一番
聞き取りが難しかったです。
100回で聞き取りが完了したか不明というところでもあります。
もっと聞けばいいのですが、あえて次に進みます。

Parrot's Lawのステップ1を完了してみると、
やはり、5曲くらいは実践しないと、実感が出来るほどの
達成感はないような気がします。

単語耳では、ステップ1は1曲300回というふうに
書いていますが、英語耳ドリルに沿って、5曲実践したほうがいいです。

1曲だけだと、効果が見られないまま次へ進むので
そこでなにも聞こえないという壁にぶつかるような気がします。

私が5曲の中で感じた効果は、単語どうしのつながりと消音です。
前後の単語同士がつながってひとつになったり、語尾は小さくなったり、
消えてしまったりする消音を何個か確認できるので、
実際の英語のリスニングには欠かせない確認だと思います。

1曲だけだとこの確認が少ないので練習にならないということと、
英語耳ドリルを利用しないで
自分で選曲した曲でしても、消音はどこか?連音はどこか?ということが
わからないまま進めてしまうので、効果が薄くなってしまい、
次で挫折してしまいそうな気がします。

Parrot's Lawは、英語耳ドリル
利用することをオススメします。

次は第2ステップです。どんな効果があるのでしょうか。
楽しみです。


Parrot's Law 実践時間
4週間・41日・45時間


ステップ1
【Fly Me To The Moon】15日・15時間・300回
【In My Life】        6日・ 8時間・150回
【Open Arms】        9日・ 8時間・150回
【Time after time】     5日・ 7時間・100回
【We're All Alone】     6日・ 7時間・100回


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NODDY 3冊読破



NODDYシリーズを3冊読みました。

NODDYシリーズ制覇したもの
No.2 Hurrah for Little Noddy
No.3 Noddy and His Car
No.4 Here Comes Noddy Again
NO.5 Well Done Noddy!
No.6 Noddy goes to school
No.9 Noddy and the magic rubber
No.12 Noddy and Tessie Bear
No.15 Do Look Out,Noddy!
No.22 Mr.Plod and Little Noddy



物語をスラスラ読める能力はついてきました。
でもこれは、意味がわからなくても飛ばして読める能力?
なのかもしれません。

いいのだろうか。
ま、でも、多読はとにかく多く読めばいいんですよね。きっと。

多読実践記録
幼児向け (37日・9冊・540ページ)

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Category : 多読 |

3人の天才の男



一人目の天才は「鷲谷修也」という男

彼はプロ野球選手。私が大好きな駒大苫小牧高校が、
甲子園で3年間で優勝・優勝・準優勝をしたときの野球部員。
楽天のマー君と同級生です。

駒大苫小牧の野球への姿勢や強さやスピリッツや感動が好きだったので、
その頃は、名前と活躍は知っていたけど、彼を注目して好きだった
わけではなかった。

でも彼は、高校卒業後、単身アメリカに留学していて、
今年、アメリカのメジャー球団からドラフト指名されたのだ。
ここへきて、ニュースにもでて注目されていたので、
思いだしたかのように、彼のここまでの道のりを書いている本を
読んでみて、、、、また感動してしまった。

野球でメジャーに挑戦するだけでもすごいことなのに、
留学すると決めてからの半年間で、英語を猛勉強して
TOEFLで高得点を達成したのです。

半年で英語の達人になるというのはどういうことなのか。
実践している途上の私が一番良くわかります。

きっと野球にしても、彼は天才だったのではなく、
究極の努力家だったんだなと思いました。

そうです。天才の極意がわかりました。
天才とは、究極まで努力できる才能である。」

常に目標を持って、到達するまでは、凡人には出来ない努力をしているんですね。
はあ~。私も天才になりたい。

とにかく、今後は彼に大注目です。
それには、所属のワシントンナショナルズのホームページを
読める程度の英語力を見につけるのが目標です。

それから、彼は3年後のWBCに日本代表の1番バッターで
でるのがひとつの目標にしています。
ポスト・イチローです。鳥肌です。頑張ってほしい。

と、ここまでで、「鷲谷修也」という一人の天才を取り上げて
記事にする予定でしたが、ここ何日かで同じような天才が
現れたので紹介しておきたい。

二人目の天才は「石川遼」という男。
彼はご承知のとおり、ことしの男子ゴルフの賞金王。若干18歳。

確かに彼は、去年までもすごい逸材だったと思うけど、
今年の彼は本当に天才になってしまった。

ゴルフ好きな人なら、去年と今年の彼の成長を見れば、
どれだけの練習をしたか想像を絶するほどだと思う。
あれは、ただの成長ではない。尋常じゃない努力があったはず。
努力のバケモノだ。努力の天才なんだ。

今年を振り返るドキュメント番組で、試合中もトレーニングをしていたという。
試合中は、試合に専念したり、プレッシャーと戦ったり、
休養したり、することがいっぱいあると思うのだけど、
そこにトレーニングをつめてくるというのは、
おそらく、目標はずっと先をみているのだろう。

しかも彼は、海外の記者会見で英語で対応できるほど
英語の達人である。
年齢から考えると、習得期間はかなり短いと思う。すごい。
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そういえば、鷲谷修也選手も、メジャーに入るのが目標ではない。
活躍するのが夢だという。ビッグだ。

そして、石川遼選手は、今年最後の試合の後にこう言った。
「来年は、活躍できるかどうか約束はできないけれど、
 今年以上に練習することは約束します。」
鳥肌だ。頑張ってほしい。

そしてもう一人。アスリートに比べると薄くなってしまうのだが、
ちょうど昨日の番組で聞いてしまったので紹介したい。

3人目の天才は「木村拓也」という男。
野球選手ではない。SMAPだ。
彼はドラマの撮影現場には、台本を持ってこないらしい。
全部覚えてくるのだ。
ちょっと薄くなってしまったが、ここまで人気を持続しているのは
天才だと思っていた。
でも、彼が持っているオーラとかカッコいいところは、
努力して築いているんだと思った。

かっこよく見せるための影の努力を知った。

そして彼も英語が話せる(はず?)。
海外のアーティストとコソコソ話をしていたのを見たことがある。

とまあ、最近この三人の天才に感動させられたので熱く語ってしまった。
努力できる力がどれだけあるかで、
夢や目標は達成できるのだと教えられました。

しかもみんな英語ができる。
きっと彼らにとっては、英語を習得する努力など
小さいことなんだろう。それより大きなことをしているのだ。
すごい。

見習いたい。でも私は努力の凡人だろう。
でも少しだけ刺激されている。
頑張ろう。












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4曲目「Time after time」完了

parrot's Lawステップ1の4曲目が完了。
曲目はシンディローパーの「Time after time」。
有名そうだけど(シンディの名前は知っていたので)、知らない曲でした。
でもさすがに良い曲で飽きませんでした。

そして、結構聞きとれるようになりました。
シンディの発音がはっきりしているからかもしれませんが。
早いテンポだったけど。30回の何も見ないで聞くだけの段階で
70%は聞き取れたと思います。

でも早いテンポだけに、意味は全然浮かんできませんでしたが・・。

そしてここで音節を感じました。
この曲はテンポが良いので、1拍につき1音節という振り分けが
きっちりしているように感じました。
なので音節の区切りを感じながらきくことが出来たのです。

ステップ1は、あと1曲です。

Parrot's Law 実践時間
3週間・35日・38時間


ステップ1
【Fly Me To The Moon】15日・15時間・300回
【In My Life】        6日・ 8時間・150回
【Open Arms】        9日・ 8時間・150回
【Time after time】     5日・ 7時間・100回


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3曲目 「Open Arms」完了

Parrot's Law のステップ1の3曲目は「Open Arms」でした。
150回の聞き・発音が終了しました。

やはり一番最初は、聞こえませんでした。
今までの静かな曲に比べて、伴奏のボリュームが大きかったので
なおさらよく聞き取れなかったです。

でもすごいもので、100回の聞き込み、50回の歌い込みの完了時点では、
ひとつひとつの単語も意味も把握できる英語耳が完成してました。

段階ごとの成功体験は、継続の力になりますね。

ところで、「Open Arms」はよく聞いたことがある曲でした。
でもどこで聞いたのかわからなかったので、調べてみたら、
日本の映画の「海猿」のテーマだったんですね。

「海猿」は大好きで見ていたのですが、気づきませんでした。

ほかに3曲目で気づいた点を上げておきます。

●「with open arms」がどうしても聞き取れない
 スペルを見ても、どうしても「Love'n you~」に聞こえてしまう。
 知っている単語に置き換えてしまうんですね。
 この発音はとても似ているので、かなり最後のほうまで聞き取れなかったです。

●「Meens to me」がどうしても「Meen Still Me」に聞こえる
 これも知ってる単語に置き換えてしまっています。
 意味がわかって、複数形も自然に理解できれば「Meen Still Me」にはならない
 ってことが、すぐに判断できるのかなあ。

●意味はだいたいわかった
 発音の聞き込みをしている段階(意味の確認はしていないとき)から、
 意味の理解だできていました。
 多読の成果か?



次の4・5曲目は、さらに少ない合計100回の聞き取りで良いとのことなので、
ちゃちゃっと終わりたいですね。

Parrot's Law 実践時間
3週間・21日・23時間


ステップ1
【Fly Me To The Moon】15日・15時間・300回
【In My Life】        6日・ 8時間・150回
【Open Arms】        9日・ 8時間・150回



英語が話せた!自分に驚いた!うれしかった!【10日間お試し期間付】
楽して得する「聞き流すだけ」の英会話マスター法【スピードラーニング】

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多読はシリーズもので



NODDYシリーズも6冊読み終えました。
調べたい単語も1ページにつき1個くらいしかなくなってきたので、
読むスピードも上がってきたと思います。

同じシリーズなので、使われる単語も同じものが多い
からだと思います。

そして登場人物や、主人公NODDYの性質(人間ではない)や性格なども
把握してきたので、とても読み進めやすいです。

多読のはじめは、シリーズものだオススメです。

NODDYシリーズ制覇したもの
No.2 Hurrah for Little Noddy
No.3 Noddy and His Car
No.4 Here Comes Noddy Again
NO.5 Well Done Noddy!
No.15 Do Look Out,Noddy!
No.22 Mr.Plod and Little Noddy


読むスピードは速くなってきたのですが、
多読に費やす時間が少ないような気がします。

Parrot's Law が面白いので、
どうしてもそちらを優先してしまうからだと思います。
聞くだけですからね。

でも、よく英語が聞こえるようになっても意味がわからないのは
もったいないので、なるべく多読の時間も増やしたいですね。

多読実践記録
幼児向け (25日・6冊・360ページ)
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Category : 多読 |

2曲目「In My Life」完了

parrot's lawの2曲目、「In My Life」の
150回が完了しました。

1曲目の半分の量で英語耳になれるということだったんですが、
なんとなく不安だったので、車の運転中のBGMなどで、
20回くらいは余計に聞いていました。

この歌がこれで終わってしまうのが寂しくなるような
素敵な曲でした。

もちろん、リスニングも意味も英語耳になりました。

消音のコツもわかりました。たぶん。

Parrot's Law 実践時間
3週間・21日・23時間

ステップ1
【Fly Me To The Moon】15日・15時間・300回
【In My Life】     6日・ 8時間・150回




聞き流すだけで【英会話が身につく】新聞で紹介された宝法を詳しく公開!
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単語耳・英絶 実践時間

【新】英絶 合計
  1年19日・384日・443時間
  
【第1ステップ完了】
  1週間・8日・3時間

【第2ステップ・書き取り完了】
  1週間・11日・7時間

【第3ステップ】
  12ヶ月・365日・433時間・930単語

    

parrot's law
  5ヶ月・168日・204時間


【ステップ1完了】
  41日・45時間・5曲800回

【ステップ2完了】
  23日・16時間・6課題550回

【ステップ3】
  104日・143時間・8課題695回



単語耳 合計
  5ヶ月・178日・204時間


【vol.1 完了】
  9週間・ 67日・ 91時間

【vol.2 完了】
 14週間・111日・113時間

単語耳【番外編】
  18時間40分・203単語





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